減価償却費
連結
- 2021年6月30日
- 252万
- 2022年6月30日 -75.42%
- 62万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額1,957,497千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産1,957,497千円であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない親会社での余剰運用資金(現金及び預金)及び管理部門に係る資産等であります。2022/09/28 16:01
(3)減価償却費の調整額8,228千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費8,228千円であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額5,449千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の増加額5,449千円であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 減価償却費の調整額16,628千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費3,102千円であります。2022/09/28 16:01
- #3 主要な販売費及び一般管理費
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額並びにおおよその割合は、次のとおりであります。2022/09/28 16:01
前事業年度(自 2020年7月1日 至 2021年6月30日) 当事業年度(自 2021年7月1日 至 2022年6月30日) 地代家賃 17,517 千円 19,232 千円 減価償却費 6,877 千円 4,377 千円 支払手数料 49,738 千円 57,790 千円 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/09/28 16:01
(注)評価性引当額は60,214千円増加しております。この増加の主な理由は、税務上の繰越欠損金の評価性引当額が100,564千円増加し、棚卸資産の評価性引当額が21,552千円減少したことによるものです。前事業年度(2021年6月30日) 当事業年度(2022年6月30日) 減損損失 20,629 千円 12,349 千円 減価償却費 2,132 千円 1,548 千円 資産除去債務 6,715 千円 7,624 千円
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/09/28 16:01
(注1) 評価性引当額は76,775千円増加しております。この増加の主な理由は、税務上の繰越欠損金の評価性引当額109,884千円が増加し、棚卸資産の評価性引当額が21,552千円減少したことによるものです。前連結会計年度(2021年6月30日) 当連結会計年度(2022年6月30日) 減損損失 20,629 千円 12,349 千円 減価償却費 2,132 千円 1,548 千円 資産除去債務 6,715 千円 7,624 千円
(注2) 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2022/09/28 16:01
営業活動の結果使用した資金は221百万円(前連結会計年度は127百万円の支出)となりました。これは主に税金等調整前当期純損失205百万円、減価償却費66百万円、売上債権の増加115百万円、仕入債務の増加77百万円、未払金の減少74百万円によるものです。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)