減価償却費
連結
- 2022年6月30日
- 62万
- 2023年6月30日 +10.81%
- 68万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額1,634,191千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産1,634,191千円であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない親会社での余剰運用資金(現金及び預金)及び管理部門に係る資産等であります。2023/09/27 16:03
(3)減価償却費の調整額3,102千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費3,102千円であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額3,945千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の増加額3,945千円であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 減価償却費の調整額3,455千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費3,455千円であります。2023/09/27 16:03
- #3 主要な販売費及び一般管理費
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額並びにおおよその割合は、次のとおりであります。2023/09/27 16:03
前事業年度(自 2021年7月1日 至 2022年6月30日) 当事業年度(自 2022年7月1日 至 2023年6月30日) 地代家賃 19,232 千円 19,881 千円 減価償却費 4,377 千円 4,659 千円 支払手数料 57,790 千円 60,670 千円 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/09/27 16:03
(注)評価性引当額は88,772千円増加しております。この増加の主な理由は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額73,389千円、減損損失に係る評価性引当額10,410千円が増加したことによるものです。前事業年度(2022年6月30日) 当事業年度(2023年6月30日) 減損損失 12,349 千円 29,667 千円 減価償却費 1,548 千円 2,515 千円 資産除去債務 7,624 千円 7,624 千円
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/09/27 16:03
(注1) 評価性引当額は75,915千円増加しております。この増加の主な理由は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額65,286千円、減損損失に係る評価性引当額10,410千円が増加したことによるものです。前連結会計年度(2022年6月30日) 当連結会計年度(2023年6月30日) 減損損失 12,349 千円 29,667 千円 減価償却費 1,548 千円 2,515 千円 資産除去債務 7,624 千円 7,624 千円
(注2) 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- IoT事業2023/09/27 16:03
IoT事業は、車載機関連につきましては概ね横ばいでの推移となりましたが、「Work Mate」及び「D-Drive」につきましては積極的なプロモーション活動効果等により導入実績は順調に増加していることから、売上高は増収となりました。一方で、利益面につきましては、広告宣伝費及び有形・無形固定資産に係る減価償却費の増加等により、損失幅は前年同期より拡大しました。
この結果、当連結会計年度の売上高は592百万円(前年同期比15.1%増加)、セグメント損失は37百万円(前年同期はセグメント損失9百万円)となりました。