半期報告書-第31期(2025/01/01-2025/12/31)

【提出】
2025/09/30 15:04
【資料】
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【項目】
60項目

金融商品関係

(金融商品関係)
1.金融商品の時価等に関する事項
中間貸借対照表計上額(貸借対照表計上額)、時価及びこれらの差額については、次のとおりであります。
前事業年度(2024年12月31日)
貸借対照表計上額
(千円)(*1)
時価(千円)(*1)差額(千円)
投資有価証券
その他有価証券77,76077,760-
77,76077,760-
長期貸付金399,326
貸倒引当金(*2)△399,326
00-
資産計77,76077,760-

(*1)「現金及び預金」・「受取手形」・「売掛金」・「電子記録債権」・「預け金」・「買掛金」・「未払金」・「未払法人税等」については、現金であること、または短期間で決済されるため時価が帳簿価額に近似するものであることから、記載を省略しております。
(*2)長期貸付金に対して計上している貸倒引当金を控除しております。
(*3)市場価格のない株式等は、以下のとおりであります。
区分貸借対照表計上額(千円)
投資有価証券(非上場株式)0

当中間会計期間(2025年6月30日)
中間貸借対照表計上額
(千円)(*1)
時価(千円)(*1)差額(千円)
投資有価証券
その他有価証券115,259115,259-
115,259115,259-
長期貸付金399,326
貸倒引当金(*2)△399,326
00-
資産計115,259115,259-

(*1)「現金及び預金」・「売掛金」・「電子記録債権」・「預け金」・「買掛金」・「未払金」・「未払法人税等」については、現金であること、または短期間で決済されるため時価が帳簿価額に近似するものであることから、記載を省略しております。
(*2)長期貸付金に対して計上している貸倒引当金を控除しております。
(*3)市場価格のない株式等は、以下のとおりであります。
区分貸借対照表計上額(千円)
投資有価証券(非上場株式)0

2.金融商品の時価のレベルごとの内訳等に関する事項
金融商品の時価を、時価の算定に用いたインプットの観察可能性及び重要性に応じて、以下の3つのレベルに分類しております。
レベル1の時価:同一の資産または負債の活発な市場における(無調整の)相場価格により算定した時価
レベル2の時価:レベル1のインプット以外の直接または間接的に観察可能なインプットを用いて算定した時価
レベル3の時価:重要な観察できないインプットを使用して算定した時価の算定に重要な影響を与えるインプットを複数使用している場合には、それらのインプットがそれぞれ属するレベルのうち、時価の算定における優先順位が最も低いレベルに時価を分類しております。
(1)時価で中間貸借対照表(貸借対照表)に計上している金融商品
前事業年度(2024年12月31日)
区分時価(千円)
レベル1レベル2レベル3合計
投資有価証券17,17260,587-77,760
資産計17,17260,587-77,760

当中間会計期間(2025年6月30日)
区分時価(千円)
レベル1レベル2レベル3合計
投資有価証券25,52289,736-115,259
資産計25,52289,736-115,259

(2)時価で中間貸借対照表(貸借対照表)に計上している金融商品以外の金融商品
前事業年度(2024年12月31日)
区分時価(千円)
レベル1レベル2レベル3合計
長期貸付金(純額)--00
資産計--00

当中間会計期間(2025年6月30日)
区分時価(千円)
レベル1レベル2レベル3合計
長期貸付金(純額)--00
資産計--00

(注) 時価の算定に用いた評価技法及び時価の算定に係るインプットの説明
投資有価証券
上場株式は相場価格を用いて評価しております。上場株式は活発な市場で取引されているため、その時価をレベル1の時価に分類しております。
市場における取引価格が存在しない投資信託について、解約または買戻請求に関して市場参加者からリスクの対価を求められるほどの重要な制限がない場合には基準価額を時価とし、レベル2の時価に分類しております。
長期貸付金
長期貸付金は破綻懸念先等に対する債権であり、回収見込額に基づいて貸倒引当額を算定しております。このため、時価は長期貸付金計上額から貸倒引当金計上額を控除した金額に近似していることから、当該金額を時価とし、レベル3の時価に分類しております。

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