四半期報告書-第20期第2四半期(平成26年4月1日-平成26年6月30日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自平成25年1月1日 至平成25年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用です。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない基礎的試験研究費及び総務・経理部門等の管理部門に係る費用であります。
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
法人税法の改正に伴い、第1四半期連結会計期間より、平成25年1月1日以後に取得した有形固定資産については、改正後の法人税法に基づく減価償却方法に変更しております。
なお、この変更による影響は軽微であります。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自平成26年1月1日 至平成26年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用です。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない基礎的試験研究費及び総務・経理部門等の管理部門に係る費用であります。
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
3.第1四半期連結会計期間より、従来の「自社製品開発事業」を「バイオメトリクス事業」に名称変更致しました。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
報告セグメントに帰属しない全社資産において、本社の土地、建物(「不動産関連」セグメントにかかる部分を除く)の帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間において44,535千円であります。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
該当事項はありません。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自平成25年1月1日 至平成25年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | ||||||
| 報告セグメント | 調整額 (注)1 | 四半期連結損益計算書計上額 (注)2 | ||||
| バイオメ トリクス事業 | 受託開発 事業 | 不動産 関連 | 計 | |||
| 売上高 | ||||||
| 外部顧客への売上高 | 252,931 | 1,800 | 18,522 | 273,254 | - | 273,254 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | - | - | - | - | - | - |
| 計 | 252,931 | 1,800 | 18,522 | 273,254 | - | 273,254 |
| セグメント利益又は損失(△) | 47,053 | 1,787 | 60 | 48,902 | △125,982 | △77,079 |
(注)1.調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用です。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない基礎的試験研究費及び総務・経理部門等の管理部門に係る費用であります。
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
法人税法の改正に伴い、第1四半期連結会計期間より、平成25年1月1日以後に取得した有形固定資産については、改正後の法人税法に基づく減価償却方法に変更しております。
なお、この変更による影響は軽微であります。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自平成26年1月1日 至平成26年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | |||||
| 報告セグメント | 調整額 (注)1 | 四半期連結損益計算書計上額 (注)2 | |||
| バイオメ トリクス事業 | 不動産 関連 | 計 | |||
| 売上高 | |||||
| 外部顧客への売上高 | 295,788 | 20,422 | 316,210 | - | 316,210 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | - | - | - | - | - |
| 計 | 295,788 | 20,422 | 316,210 | - | 316,210 |
| セグメント利益又は損失(△) | 76,370 | 2,390 | 78,760 | △201,491 | △122,731 |
(注)1.調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用です。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない基礎的試験研究費及び総務・経理部門等の管理部門に係る費用であります。
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
3.第1四半期連結会計期間より、従来の「自社製品開発事業」を「バイオメトリクス事業」に名称変更致しました。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
報告セグメントに帰属しない全社資産において、本社の土地、建物(「不動産関連」セグメントにかかる部分を除く)の帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間において44,535千円であります。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
該当事項はありません。