四半期報告書-第20期第3四半期(平成26年7月1日-平成26年9月30日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自平成25年1月1日 至平成25年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用です。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない基礎的試験研究費及び総務・経理部門等の管理部門に係る費用であります。
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
当社が保有する一部の固定資産についての減損の兆候が認められたため、帳簿価格を回収可能価額まで減額
し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上している。なお、当第3四半期連結累計会計期間における減
損損失の計上額は、報告セグメントに帰属しない全社資産において33,950千円である。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
法人税法の改正に伴い、第1四半期連結累計会計期間より、平成25年1月1日以降に取得した有形固定資産については、改正後の法人税法に基づく減価償却方法に変更しております。
なお、この変更による影響は軽微であります。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自平成26年1月1日 至平成26年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用です。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない基礎的試験研究費及び総務・経理部門等の管理部門に係る費用であります。
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
3.第1四半期連結会計期間より、従来の「自社製品開発事業」を「バイオメトリクス事業」に名称変
更致しました。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
該当事項はありません。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自平成25年1月1日 至平成25年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | ||||||
| 報告セグメント | 調整額 (注)1 | 四半期連結損 益計算書計上 額 (注)2 | ||||
| バイオメ トリクス事業 | 受託開発 事業 | 不動産 関連 | 計 | |||
| 売上高 | ||||||
| 外部顧客への売上高 | 387,960 | 2,700 | 27,783 | 418,444 | - | 418,444 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | - | - | - | - | - | - |
| 計 | 387,960 | 2,700 | 27,783 | 418,444 | - | 418,444 |
| セグメント利益又は損失(△) | 84,927 | 2,687 | 952 | 88,567 | △207,725 | △119,157 |
(注)1.調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用です。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない基礎的試験研究費及び総務・経理部門等の管理部門に係る費用であります。
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
当社が保有する一部の固定資産についての減損の兆候が認められたため、帳簿価格を回収可能価額まで減額
し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上している。なお、当第3四半期連結累計会計期間における減
損損失の計上額は、報告セグメントに帰属しない全社資産において33,950千円である。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
法人税法の改正に伴い、第1四半期連結累計会計期間より、平成25年1月1日以降に取得した有形固定資産については、改正後の法人税法に基づく減価償却方法に変更しております。
なお、この変更による影響は軽微であります。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自平成26年1月1日 至平成26年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | |||||
| 報告セグメント | 調整額 (注)1 | 四半期連結損 益計算書計上 額 (注)2 | |||
| バイオメ トリクス事業 | 不動産 関連 | 計 | |||
| 売上高 | |||||
| 外部顧客への売上高 | 449,407 | 31,645 | 481,053 | - | 481,053 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | - | - | - | - | - |
| 計 | 449,407 | 31,645 | 481,053 | - | 481,053 |
| セグメント利益又は損失(△) | 106,493 | 4,317 | 110,810 | △318,318 | △207,507 |
(注)1.調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用です。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない基礎的試験研究費及び総務・経理部門等の管理部門に係る費用であります。
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
3.第1四半期連結会計期間より、従来の「自社製品開発事業」を「バイオメトリクス事業」に名称変
更致しました。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
該当事項はありません。