6635 大日光・エンジニアリング

6635
2026/05/07
時価
47億円
PER 予
6.49倍
2009年以降
赤字-56.39倍
(2009-2025年)
PBR
0.66倍
2009年以降
0.18-1.77倍
(2009-2025年)
配当 予
2.3%
ROE 予
10.23%
ROA 予
2.46%
資料
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有報情報

#1 リース取引関係、財務諸表(連結)
事業における生産設備(機械及び装置)であります。
(イ)無形固定資産
ソフトウエアであります。
2014/03/31 10:31
#2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
無形固定資産
ソフトウエアであります。
(2) リース資産の減価償却の方法
連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4.会計処理基準に関する事項 (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が、平成20年12月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっており、その内容は次のとおりであります。
①リース物件の取得価額相当額、減価償却累計額相当額及び期末残高相当額
(単位:千円)
前連結会計年度(平成24年12月31日)
取得価額相当額減価償却累計額相当額期末残高相当額
機械装置及び運搬具96,05085,83510,214
その他の有形固定資産1981943
ソフトウエア90,88284,9715,910
合計187,130171,00116,128
当連結会計年度につきましては該当事項はありません。
②未経過リース料期末残高相当額等
(単位:千円)
前連結会計年度
(平成24年12月31日)
当連結会計年度
(平成25年12月31日)
未経過リース料期末残高相当額
1年内17,174-
1年超--
合計17,174-
③支払リース料、減価償却費相当額及び支払利息相当額
(単位:千円)
前連結会計年度
(自 平成24年1月1日
至 平成24年12月31日)
当連結会計年度
(自 平成25年1月1日
至 平成25年12月31日)
支払リース料41,98217,295
減価償却費相当額39,36816,128
支払利息相当額908170
④減価償却費相当額の算定方法
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
⑤利息相当額の算定方法
リース料総額とリース物件の取得価額相当額との差額を利息相当額とし、各期への配分方法については、利息法によっております。
(減損損失について)
リース資産に配分された減損損失はありません。
2.オペレーティング・リース取引
オペレーティング・リース取引のうち解約不能のものに係る未経過リース料
(単位:千円)
前連結会計年度
(平成24年12月31日)
当連結会計年度
(平成25年12月31日)
1年内158,956204,845
1年超287,914214,335
合計446,871419,181
2014/03/31 10:31
#3 固定資産の減価償却の方法
無形固定資産(リース資産除く)
定額法を採用しております。
なお、ソフトウエア(自社利用)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2014/03/31 10:31
#4 有形固定資産等明細表(連結)
無形固定資産の金額が資産の総額の1%以下であるため「当期首残高」、「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しております。2014/03/31 10:31
#5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(平成24年12月31日)当事業年度(平成25年12月31日)
未払事業税6,6504,399
無形固定資産減価償却超過額22,92617,611
たな卸資産評価損否認81,61399,855
(注) 前事業年度及び当事業年度における繰延税金資産(負債)の純額は、貸借対照表の以下の項目に含 まれております。
2014/03/31 10:31
#6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度(平成24年12月31日)当連結会計年度(平成25年12月31日)
たな卸資産評価損81,61399,855
無形固定資産減価償却超過額26,19821,325
未払事業税等13,7474,557
(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項
目に含まれております。
2014/03/31 10:31

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