純資産
連結
- 2014年3月31日
- 70億1886万
- 2015年3月31日 +20.38%
- 84億4904万
- 2016年3月31日 -7.95%
- 77億7729万
個別
- 2014年3月31日
- 61億9218万
- 2015年3月31日 +8.02%
- 66億8896万
- 2016年3月31日 +13.48%
- 75億9039万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 事業の規模(平成27年3月期)2016/06/24 9:03
④ 企業結合日資産の額 5,061百万円 負債の額 4,096百万円 純資産の額 965百万円
平成27年4月1日 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- 価のあるもの2016/06/24 9:03
…決算日の市場価格に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度に係る負債の残高は11,271百万円となり、前連結会計年度末に比べ812百万円増加いたしました。これは主に借入金の増加744百万円、退職給付に係る負債の増加157百万円によるものであります。2016/06/24 9:03
③ 純資産の部について
当連結会計年度における純資産の残高は7,777百万円となり、前連結会計年度末に比べ671百万円減少いたしました。これは主に資本剰余金の減少565百万円、退職給付に係る調整累計額の減少232百万円、利益剰余金の増加440百万円によるものであります。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社等の資産及び負債は、連結子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2016/06/24 9:03 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- その他有価証券2016/06/24 9:03
時価のあるもの…決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの…移動平均法による原価法 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 4 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2016/06/24 9:03
5 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 純資産の部の合計額(千円) 8,449,048 7,777,294 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 123,244 ― (うち非支配株主持分(千円)) (123,244) (―)