- 6639
- 2022/04/27
- 時価
- 177億円
- PER 予
- 13.67倍
- 2010年以降
- 赤字-47.02倍
(2010-2021年) - PBR
- 1.3倍
- 2010年以降
- 0.32-2.02倍
(2010-2021年) - 配当 予
- 0.74%
- ROE 予
- 9.51%
- ROA 予
- 5.14%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2017年3月31日
- 51億2973万
- 2018年3月31日 +2.16%
- 52億4042万
個別
- 2017年3月31日
- 71億8246万
- 2018年3月31日 +1.73%
- 73億682万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2018/06/22 10:21
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエア
…社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法
上記以外のもの
…定額法
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとして算定する定額法によっております。2018/06/22 10:21 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の主な内訳は、次のとおりであります。
2018/06/22 10:21前連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)当連結会計年度
(自 平成29年4月1日
至 平成30年3月31日)機械装置 87千円 419千円 工具、器具及び備品 ― 379 合計 87 798 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の主な内訳は、次のとおりであります。
2018/06/22 10:21前連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)当連結会計年度
(自 平成29年4月1日
至 平成30年3月31日)建物及び構築物 1,202千円 2,633千円 工具、器具及び備品 133 1,427 合計 1,335 4,061 - #5 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産の金額から直接控除している減価償却累計額は、次のとおりであります。2018/06/22 10:21
- #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2018/06/22 10:21
- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- イ. 財政状態2018/06/22 10:21
当連結会計年度末における資産の残高は21,304百万円(前期比7.5%増)となりました。流動資産は16,063百万円(同9.4%増)、固定資産は5,240百万円(同2.2%増)となりました。
当連結会計年度末における負債の残高は12,061百万円(同5.0%増)となりました。流動負債は9,948百万円(同37.5%増)、固定負債は2,112百万円(同50.3%減)となりました。 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
当社は、主として定率法を採用し、在外連結子会社は主として定額法を採用しております。ただし、当社が平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、当社は、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(主に5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法によっております。2018/06/22 10:21