- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
イ. 財政状態
当連結会計年度末における資産の残高は21,874百万円(前期比2.7%増)となりました。流動資産は16,068百万円(同2.2%増)、固定資産は5,805百万円(同4.0%増)となりました。
当連結会計年度末における負債の残高は11,078百万円(同8.1%減)となりました。流動負債は8,764百万円(同11.9%減)、固定負債は2,313百万円(同9.6%増)となりました。
2019/06/21 11:53- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)を当事業年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更いたしました。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」306,667千円を「投資その他の資産」の「繰延税金資産」361,717千円に含めて表示しております。
2019/06/21 11:53- #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)を当連結会計年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更いたしました。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」340,638千円及び「固定負債」の「繰延税金負債」のうちの1,017千円を「投資その他の資産」の「繰延税金資産」395,660千円に含めて表示しております。
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