訂正四半期報告書-第45期第1四半期(平成26年4月1日-平成26年6月30日)
(5) 【発行済株式総数、資本金等の推移】
(注)1.当社は、第三者割当増資により、発行済株式数が750,000株、資本金及び資本準備金がそれぞれ118,875千円増加しております。
2.平成26年7月1日から平成26年8月14日までの間に、当社第3回新株予約権の行使により、発行済株式数が850,000株、資本金及び資本準備金がそれぞれ150,371千円増加しております。
3. 平成26年4月11日提出の有価証券届出書の「第一部 証券情報 第1 募集要項 5 新規発行による手取金の使途 (2) 手取金の使途 ② 資金使途」の記載の一部について、以下のとおり変更が生じております。
なお、変更箇所には、 を付しております。
<変更前>
(注)1.乃至(注)4. 略
5.本資金調達により調達した資金を実際に支出するまでは、当社銀行口座において管理します。
<変更後>
(注)1.乃至(注)4. 略
5.本資金調達により調達した資金を実際に支出するまでは、当社銀行口座において管理します。なお、本資金調達により調達し、上記記載の使途のために平成26年6月末日以降に支出する予定の150百万円のうち61百万円は、当社の銀行口座において管理されておりましたが、平成26年6月末日時点では、当社グループの運転資金等のために支出されております。もっとも、当社としては、上記の支出を実際に行う時期には、濃縮糖液の販売事業等による収益等で当該金額を確保できるものと見込んでおります。
6.平成25年6月5日提出の有価証券届出書の「第一部 証券情報 第1 募集要項 2 新規発行による手取金の使途 (2) 手取金の使途 ② 資金使途」に記載された手取金の使途の内容、支出予定金額及び支出予定時期に関し、当該手取金のうち、当該使途のために平成26年6月末日以降に支出する予定の170百万円のうち7百万円は、当社の預貯金として管理されておりましたが、平成26年6月末日時点では、当社の運転資金等のために支出されております。もっとも、当社としては、上記の支出を実際に行う時期には、スーパーソルガム糖液事業等による収益等で当該金額を確保できるものと見込んでおります。
| 年月日 | 発行済株式 総数増減数 (株) | 発行済株式 総数残高 (株) | 資本金増減額 (千円) | 資本金残高 (千円) | 資本準備金 増減額 (千円) | 資本準備金 残高 (千円) |
| 平成26年4月28日 | 750,000 | 11,122,410 | 118,875 | 1,456,152 | 118,875 | 1,406,038 |
(注)1.当社は、第三者割当増資により、発行済株式数が750,000株、資本金及び資本準備金がそれぞれ118,875千円増加しております。
2.平成26年7月1日から平成26年8月14日までの間に、当社第3回新株予約権の行使により、発行済株式数が850,000株、資本金及び資本準備金がそれぞれ150,371千円増加しております。
3. 平成26年4月11日提出の有価証券届出書の「第一部 証券情報 第1 募集要項 5 新規発行による手取金の使途 (2) 手取金の使途 ② 資金使途」の記載の一部について、以下のとおり変更が生じております。
なお、変更箇所には、 を付しております。
<変更前>
| 具体的な使途 | 金額 | 支払予定時期 |
| 濃縮糖液製造用のスーパーソルガムに係る圃場の賃借料 | 145百万円(うち69.5百万円は本新株式の発行により調達する資金、3百万円は本新株予約権の発行により調達する資金、72.5百万円は本新株予約権の行使により調達する資金) | 平成26年5月及び平成26年11月に72.5百万円ずつ |
| 濃縮糖液製造用のスーパーソルガムに係る栽培費用の一部(残額については平成26年12月より開始する濃縮糖液の売上金より都度充当) | 263百万円(うち150.5百万円は本新株式の発行により調達する資金、112.5百万円は本新株予約権の行使により調達する資金) | 平成26年7月~平成27年1月 |
| 濃縮糖液の製造費用の一部(製造工場の使用料を含む)(残額については平成26年12月より開始する濃縮糖液の売上金より都度充当) | 98百万円(本新株予約権の行使により調達) | 平成26年12月~平成27年1月 |
| 合計 | 506百万円 | - |
(注)1.乃至(注)4. 略
5.本資金調達により調達した資金を実際に支出するまでは、当社銀行口座において管理します。
<変更後>
| 具体的な使途 | 支出予定金額 | 支払予定時期 |
| 濃縮糖液製造用のスーパーソルガムに係る圃場の賃借料 | 148百万円(本新株予約権の行使により調達する資金) | 平成26年9月 |
| スーパーソルガム事業に係る運転資金 | 155百万円(うち85百万円は本新株式の発行により調達した資金、70百万円は本新株予約権の行使により調達した資金) | 平成26年5月~平成26年8月 |
| 株式会社リアルビジョンへの借入金返済 | 60百万円(うち40百万円は本新株式の発行により調達した資金、20百万円は本新株予約権の行使により調達した資金) | 平成26年5月 |
| 当社グループの運転資金 | 143百万円(うち95百万円は本新株式の発行により調達した資金、3百万円は本新株予約権の発行により調達する資金、45百万円は本新株予約権の行使により調達した資金) | 平成26年5月~平成26年8月頃 |
| 合計 | 506百万円 | - |
(注)1.乃至(注)4. 略
5.本資金調達により調達した資金を実際に支出するまでは、当社銀行口座において管理します。なお、本資金調達により調達し、上記記載の使途のために平成26年6月末日以降に支出する予定の150百万円のうち61百万円は、当社の銀行口座において管理されておりましたが、平成26年6月末日時点では、当社グループの運転資金等のために支出されております。もっとも、当社としては、上記の支出を実際に行う時期には、濃縮糖液の販売事業等による収益等で当該金額を確保できるものと見込んでおります。
6.平成25年6月5日提出の有価証券届出書の「第一部 証券情報 第1 募集要項 2 新規発行による手取金の使途 (2) 手取金の使途 ② 資金使途」に記載された手取金の使途の内容、支出予定金額及び支出予定時期に関し、当該手取金のうち、当該使途のために平成26年6月末日以降に支出する予定の170百万円のうち7百万円は、当社の預貯金として管理されておりましたが、平成26年6月末日時点では、当社の運転資金等のために支出されております。もっとも、当社としては、上記の支出を実際に行う時期には、スーパーソルガム糖液事業等による収益等で当該金額を確保できるものと見込んでおります。