訂正有価証券報告書-第44期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)
(5) 【発行済株式総数、資本金等の推移】
(注)1.当社が平成24年11月5日に発行いたしました当社第1回新株予約権の権利行使による増加であります。
2.ライツ・オファリング(ノンコミットメント型/上場型新株予約権の無償割当て)の権利行使による増加であります。
3.平成25年10月1日を効力発生日として普通株式1株当たり10株の割合で株式分割を行っております。
4.決算日後、平成26年4月28日を払込期日とする有償第三者割当増資による新株式(一株当たり発行価額317 円、割当先 有限会社佐藤総合企画)発行により、発行済株式総数は750,000株増加し、資本金及び資本準備金はそれぞれ118,875千円増加しております。
5.平成25年6月5日提出の有価証券届出書の「第一部 証券情報 第1 募集要項 2 新規発行による手取金の使途 (2) 手取金の使途 ② 資金使途」の記載の一部について、以下のとおり変更が生じております。
なお、変更箇所には、 を付しております。
<変更前>
(注) 本件JVとは、当社が、平成25年5月17日付で、PT.Samirana Surya Semesta(以下、「サミラナ」という。)との間で締結したジョイントベンチャー契約に基づき設立及び運営される、インドネシア共和国(以下、「インドネシア」という。)におけるスーパーソルガムを活用した大規模ソルガム農場の構築、ソルガム糖液プラント及びバイオエタノールプラントの建設・運営等を行うためのジョイントベンチャーをいいます。
<変更後>
(注1) 本件JVとは、当社が、平成25年5月17日付で、PT.Samirana Surya Semesta(以下、「サミラナ」という。)との間で締結したジョイントベンチャー契約に基づき設立及び運営される、インドネシア共和国(以下、「インドネシア」という。)におけるスーパーソルガムを活用した大規模ソルガム農場の構築、ソルガム糖液プラント及びバイオエタノールプラントの建設・運営等を行うためのジョイントベンチャーをいいます。
(注2) 平成25年6月5日提出の有価証券届出書の「第一部 証券情報 第1 募集要項 2 新規発行による手取金の使途 (2) 手取金の使途 ② 資金使途」に記載された手取金の使途の内容、支出予定金額及び支出予定時期に関し、当該手取金のうち、当該使途のために平成26年3月末日以降に支出する予定の170百万円のうち7百万円は、当社の預貯金として管理されておりましたが、平成26年3月末日時点では、当社の運転資金等のために支出されております。もっとも、当社としては、上記の支出を実際に行う時期には、スーパーソルガム糖液事業等による収益等で当該金額を確保できるものと見込んでおります。
| 年月日 | 発行済株式 総数増減数 (株) | 発行済株式 総数残高 (株) | 資本金増減額 (千円) | 資本金残高 (千円) | 資本準備金 増減額 (千円) | 資本準備金 残高 (千円) |
| 平成25年4月15日 (注)1 | 35,000 | 366,023 | 59,823 | 495,499 | 59,823 | 445,385 |
| 平成25年4月18日 (注)1 | 6,000 | 372,023 | 10,255 | 505,755 | 10,255 | 455,641 |
| 平成25年8月14日 (注)2 | 665,218 | 1,037,241 | 831,522 | 1,337,277 | 831,522 | 1,287,163 |
| 平成25年10月1日 (注)3 | 9,335,169 | 10,372,410 | - | 1,337,277 | - | 1,287,163 |
(注)1.当社が平成24年11月5日に発行いたしました当社第1回新株予約権の権利行使による増加であります。
2.ライツ・オファリング(ノンコミットメント型/上場型新株予約権の無償割当て)の権利行使による増加であります。
3.平成25年10月1日を効力発生日として普通株式1株当たり10株の割合で株式分割を行っております。
4.決算日後、平成26年4月28日を払込期日とする有償第三者割当増資による新株式(一株当たり発行価額317 円、割当先 有限会社佐藤総合企画)発行により、発行済株式総数は750,000株増加し、資本金及び資本準備金はそれぞれ118,875千円増加しております。
5.平成25年6月5日提出の有価証券届出書の「第一部 証券情報 第1 募集要項 2 新規発行による手取金の使途 (2) 手取金の使途 ② 資金使途」の記載の一部について、以下のとおり変更が生じております。
なお、変更箇所には、 を付しております。
<変更前>
| 使途の内容 | 支出予定金額 | 支出予定時期 |
| スーパーソルガムの種子の購入費用 | 1.5億円~2.1億円(平成25年度、平成26年度及び平成27年度の購入代金がそれぞれ0.5億円~0.7億円) | 平成25年10月~平成28年3月 |
| 本件JV運転資金(人件費及び土地の賃借料等) | 2.7億円(平成25年度及び平成26年度の運転資金がそれぞれ約1.35億円) | 本件JV設立以後(平成25年10月~12月)~平成28年3月 |
| 本件JVによるソルガム糖液プラント建設費用(当社負担分5~7億円)の一部(当社負担分の建設費用の残部は、本件JV又は当社による金融機関からの借入れ等によって調達予定) | 4億円 | 本件JV設立以後(平成25年10月~12月)~平成26年12月 |
| 本件JVによるバイオエタノールプラント建設費用(当社負担分3~5億円)の一部(当社負担分の建設費用の残部は、本件JV又は当社による金融機関からの借入れ等によって調達予定) | 3億円 | 平成26年4月~平成27年3月 |
| 株式会社日本ソルガムの株式取得の対価 | 5億円 | 平成25年8月頃 |
| 合計 | 16.2~16.8億円 | ― |
(注) 本件JVとは、当社が、平成25年5月17日付で、PT.Samirana Surya Semesta(以下、「サミラナ」という。)との間で締結したジョイントベンチャー契約に基づき設立及び運営される、インドネシア共和国(以下、「インドネシア」という。)におけるスーパーソルガムを活用した大規模ソルガム農場の構築、ソルガム糖液プラント及びバイオエタノールプラントの建設・運営等を行うためのジョイントベンチャーをいいます。
<変更後>
| 使途の内容 | 支出予定金額 | 支出予定時期 |
| スーパーソルガムの種子の購入費用(当社負担分) | 0.3億円 | 平成27年9月頃 |
| 本件JV運転資金(人件費及び土地の賃借料等) | 0.4億円 | 本件JV設立以後(平成25年10月~12月)~平成28年3月 |
| 本件JVによるバイオマス発電プラント建設費用(当社負担分約5.1億円)の一部(当社負担分の建設費用の残部は、本件JV又は当社による金融機関からの借入れによる充当、もしくは種子販売の収益等によって充当予定) | 1億円 | 平成26年9月~平成28年3月 |
| スーパーソルガム種子の購入費用(総額12億円のうち、当該資金調達より充当するもの) | 6.1億円 | 平成25年9月 |
| スーパーソルガム種子の購入費用(総額12億円のうち、当該資金調達より充当するもの) | 2.9億円 | 平成25年10月~平成26年9月 |
| 株式会社日本ソルガムの株式取得の対価 | 5億円 | 平成25年8月 |
| 合計 | 15.7億円 | ― |
(注1) 本件JVとは、当社が、平成25年5月17日付で、PT.Samirana Surya Semesta(以下、「サミラナ」という。)との間で締結したジョイントベンチャー契約に基づき設立及び運営される、インドネシア共和国(以下、「インドネシア」という。)におけるスーパーソルガムを活用した大規模ソルガム農場の構築、ソルガム糖液プラント及びバイオエタノールプラントの建設・運営等を行うためのジョイントベンチャーをいいます。
(注2) 平成25年6月5日提出の有価証券届出書の「第一部 証券情報 第1 募集要項 2 新規発行による手取金の使途 (2) 手取金の使途 ② 資金使途」に記載された手取金の使途の内容、支出予定金額及び支出予定時期に関し、当該手取金のうち、当該使途のために平成26年3月末日以降に支出する予定の170百万円のうち7百万円は、当社の預貯金として管理されておりましたが、平成26年3月末日時点では、当社の運転資金等のために支出されております。もっとも、当社としては、上記の支出を実際に行う時期には、スーパーソルガム糖液事業等による収益等で当該金額を確保できるものと見込んでおります。