6633 CGS HD

6633
2026/03/19
時価
32億円
PER 予
14.92倍
2009年以降
赤字-246倍
(2009-2025年)
PBR
0.95倍
2009年以降
0.36-20.28倍
(2009-2025年)
配当 予
2.98%
ROE 予
6.37%
ROA 予
3.01%
資料
Link
CSV,JSON

CGS HD(6633)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期

【期間】

連結

2010年6月30日
-2313万
2011年6月30日
6101万
2012年6月30日 +140.79%
1億4692万
2013年6月30日 +6.46%
1億5641万
2014年6月30日 +4.31%
1億6316万
2015年6月30日 +74.3%
2億8439万
2016年6月30日 -20.72%
2億2546万
2017年6月30日 +3.63%
2億3365万
2018年6月30日 -73.08%
6289万
2019年6月30日 +154.95%
1億6034万
2020年6月30日 -12.16%
1億4085万
2021年6月30日 +36.31%
1億9199万
2022年6月30日 +31.63%
2億5272万
2023年6月30日 -29.78%
1億7746万
2024年6月30日 -69.12%
5480万
2025年6月30日 +255.9%
1億9506万

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況下、当社グループにおけるCAD/CAMシステム等事業では、引き続き主力製品であるCAD/CAMシステムの販売を推進し、また既存顧客に対するサポート体制の強化による保守収益の向上を目指し事業活動を継続しました。製品開発では、既存製品において定期的なバージョンアップ開発などの機能強化に取り組んだほか、部品加工市場向けCAD/CAMシステムの展開およびIoT分野への事業展開等を進めました。一方金型製造事業では、新たな顧客開拓を目指し下期以降の売上につなげるための活動を行ってきました。
これらの結果、当第2四半期連結累計期間の当社グループの連結業績は、CAD/CAMシステム等事業の売上高は前年同四半期との比較で増加した一方、金型製造事業の売上減少割合が大きかったことから、売上高は、20億67百万円と前年同四半期と比べ77百万円(3.6%)の減収、また利益面では営業活動がコロナ前の水準に戻ったことによる営業活動費の増加が影響し、営業利益は、1億77百万円と前年同四半期と比べ75百万円(29.8%)の減益、経常利益は、2億26百万円と前年同四半期と比べ55百万円(19.6%)の減益、親会社株主に帰属する四半期純利益は、1億35百万円と前年同四半期と比べ30百万円(18.2%)の減益となりました。
なお、第1四半期連結会計期間において営業外収益に保険解約返戻金25百万円を計上したため、経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益の利益減少割合が低くなっています。
2023/08/10 16:00

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