CGS HD(6633)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年3月31日
- -428万
- 2011年3月31日
- 5690万
- 2012年3月31日 +32.41%
- 7534万
- 2013年3月31日 +40.28%
- 1億569万
- 2014年3月31日 +64.98%
- 1億7436万
- 2015年3月31日 -4.02%
- 1億6735万
- 2016年3月31日 -33.62%
- 1億1109万
- 2017年3月31日 -16.04%
- 9327万
- 2018年3月31日 -1.53%
- 9184万
- 2019年3月31日 -27.01%
- 6704万
- 2020年3月31日 +80.85%
- 1億2124万
- 2021年3月31日 +8.61%
- 1億3169万
- 2022年3月31日 +6.18%
- 1億3982万
- 2023年3月31日 -58.68%
- 5777万
- 2024年3月31日 -35.62%
- 3720万
- 2025年3月31日 +66.19%
- 6182万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下、当社グループは、CAD/CAMシステム等事業では、前期に引き続き主力製品であるCAD/CAMシステムの販売を推進し、既存顧客に対するサポート体制の強化による保守収益の向上を目指し事業活動を継続しました。また既存製品において定期的なバージョンアップ開発などの機能強化に取り組んだほか、CAD/CAMシステムの適応領域の拡大および新規事業開拓を進めました。一方金型製造事業では、新たな顧客開拓を目指し下期以降の売上につなげるための活動を行ってきました。2024/05/15 16:00
これらの結果、当第1四半期連結累計期間の当社グループの連結業績は、売上高は、9億35百万円と前年同四半期と比べ2百万円(0.3%)の減収、営業利益は、37百万円と前年同四半期と比べ20百万円(35.6%)の減益、経常利益は、56百万円と前年同四半期と比べ31百万円(35.5%)の減益、親会社株主に帰属する四半期純利益は、24百万円と前年同四半期と比べ33百万円(58.2%)の減益となりました。
事業セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。