CGS HD(6633)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2010年9月30日
- -7492万
- 2011年9月30日
- 1億1819万
- 2012年9月30日 +22.73%
- 1億4506万
- 2013年9月30日 +65.47%
- 2億4003万
- 2014年9月30日 -2.72%
- 2億3349万
- 2015年9月30日 +72.27%
- 4億223万
- 2016年9月30日 -16.93%
- 3億3415万
- 2017年9月30日 -10.67%
- 2億9849万
- 2018年9月30日 -48.21%
- 1億5460万
- 2019年9月30日 +68.7%
- 2億6080万
- 2020年9月30日 -35.73%
- 1億6761万
- 2021年9月30日 +47.65%
- 2億4748万
- 2022年9月30日 +64.11%
- 4億614万
- 2023年9月30日 -65.43%
- 1億4040万
- 2024年9月30日 -22.39%
- 1億896万
- 2025年9月30日 +184.49%
- 3億998万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下、当社グループにおけるCAD/CAMシステム等事業では、主な利用先である自動車向け金型・部品製造業での金型および部品生産が低調に推移、設備投資を抑制したことから、CAD/CAMシステムの販売が低調に推移しました。また金型製造事業においても、新車種開発の減少により厳しい受注環境が継続しました。2023/11/14 16:00
これらの結果、当第3四半期連結累計期間の当社グループの連結業績は、売上高は29億68百万円と前年同四半期と比べ3億62百万円(10.9%)の減収となり、また利益面では、売上高の減少に加え、営業活動がコロナ禍前の水準に戻ったことにより営業活動費が増加したことから、営業利益は1億40百万円と前年同四半期と比べ2億65百万円(65.4%)の減益、経常利益は2億円と前年同四半期と比べ2億55百万円(56.1%)の減益、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億3百万円と前年同四半期に比べ1億62百万円(61.0%)の減益となりました。
事業セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。