7003 三井E&S

7003
2026/08/25
時価
4369億円
PER 予
13.79倍
2010年以降
赤字-404.22倍
(2010-2026年)
PBR
1.91倍
2010年以降
0.26-3.72倍
(2010-2026年)
配当 予
1.42%
ROE 予
13.85%
ROA 予
6.68%
資料
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三井E&S(7003)ののれんの推移 - 四半期

【期間】

連結

2008年3月31日
84億200万
2009年3月31日 -34.88%
54億7100万
2010年3月31日 -8.86%
49億8600万
2010年12月31日 -5.05%
47億3400万
2011年3月31日 +9.57%
51億8700万
2011年6月30日 -0.62%
51億5500万
2011年9月30日 -3.53%
49億7300万
2011年12月31日 -4.69%
47億4000万
2012年3月31日 -1.62%
46億6300万
2012年6月30日 +1.93%
47億5300万
2012年9月30日 -4.31%
45億4800万
2012年12月31日 -3.43%
43億9200万
2013年3月31日 +5.83%
46億4800万
2013年6月30日 +3.81%
48億2500万
2013年9月30日 +1.51%
48億9800万
2013年12月31日 -2.78%
47億6200万
2014年3月31日 +3.38%
49億2300万
2014年6月30日 -3.98%
47億2700万
2014年9月30日 -3.38%
45億6700万
2014年12月31日 +3.39%
47億2200万
2015年3月31日 +5%
49億5800万
2015年6月30日 -2.74%
48億2200万
2015年9月30日 -1.06%
47億7100万
2015年12月31日 +408.34%
242億5300万
2016年3月31日 -26.29%
178億7700万
2016年6月30日 -10.13%
160億6600万
2016年9月30日 -4.24%
153億8500万
2016年12月31日 +4.44%
160億6800万
2017年3月31日 -10.7%
143億4800万
2017年6月30日 +3.14%
147億9900万
2017年9月30日 +1.94%
150億8600万
2017年12月31日 -0.87%
149億5400万
2018年3月31日 -4.64%
142億6000万
2018年6月30日 -4.2%
136億6100万
2018年9月30日 +1.15%
138億1800万
2018年12月31日 -5.15%
131億700万
2019年3月31日 -11.38%
116億1600万
2019年6月30日 -3.7%
111億8600万
2019年9月30日 -5.63%
105億5600万
2019年12月31日 -0.32%
105億2200万
2020年3月31日 -4.38%
100億6100万
2020年6月30日 -1.38%
99億2200万
2020年9月30日 -0.76%
98億4700万
2020年12月31日 -0.97%
97億5100万
2021年3月31日 -1.23%
96億3100万
2021年6月30日 -1.17%
95億1800万
2021年9月30日 -3.94%
91億4300万
2021年12月31日 -14.28%
78億3700万
2022年3月31日 +2.02%
79億9500万
2022年6月30日 +1.66%
81億2800万
2022年9月30日 -2.94%
78億8900万
2022年12月31日 -3.37%
76億2300万
2023年3月31日 +0.04%
76億2600万
2023年6月30日 +4.94%
80億300万
2023年9月30日 -2.8%
77億7900万
2023年12月31日 -3.68%
74億9300万
2024年3月31日 +0.52%
75億3200万
2024年6月30日 +2.02%
76億8400万
2024年9月30日 -10.67%
68億6400万
2024年12月31日 -0.28%
68億4500万
2025年3月31日 -5.38%
64億7700万
2025年6月30日 +0.62%
65億1700万
2025年9月30日 -1.3%
64億3200万
2025年12月31日 +1.23%
65億1100万
2026年3月31日 -4.84%
61億9600万
2026年6月30日 -3.55%
59億7600万

個別

2008年3月31日
1億7200万
2024年3月31日 -97.67%
400万

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2024/02/14 16:10
#2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日)当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年12月31日)
減価償却費5,248百万円5,485百万円
のれんの償却額656728
2024/02/14 16:10
#3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2024/02/14 16:10
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
さらに、中核事業の周辺領域において新しい製品やサービスを推進する事業を成長事業と位置づけ、国内初となる廃食用油を原料とした国産SAF(Sustainable Aviation Fuel:持続可能な航空燃料)の大規模生産実証設備向け圧縮機を受注するなど、脱炭素を念頭に置いた新製品やサービスの開発に注力し、さらなる企業価値向上に取り組んでまいります。
当第3四半期連結累計期間の受注高は、前年同期と比べて138億82百万円増加(+6.5%)の2,279億2百万円となりました。売上高は、舶用推進システム事業において舶用エンジンの引渡しが好調に推移したことや株式会社三井E&S DUを連結の範囲に含めたことにより、前年同期と比べて421億67百万円増加(+24.3%)の2,153億61百万円となりました。営業利益は、舶用推進システム事業の損益が改善したことなどにより、134億81百万円(前年同期は25億42百万円の営業損失)となりました。経常利益は、持分法による投資利益の計上及び支払利息や支払手数料の計上などにより116億90百万円(前年同期は4億47百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、負ののれん発生益及び関係会社株式売却益の計上などにより、前年同期と比べて94億49百万円増加(+426.5%)の116億65百万円となりました。
報告セグメント別の状況は次のとおりです。なお、第1四半期連結会計期間より報告セグメントの区分を変更しており、前年同期との比較は変更後の報告セグメントの区分に基づき記載しています。詳細は「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項(セグメント情報等)」に記載のとおりです。
2024/02/14 16:10

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