三井E&S(7003)ののれん - その他の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2017年3月31日
- 9700万
- 2018年3月31日 -8.25%
- 8900万
- 2019年3月31日 +68.54%
- 1億5000万
- 2020年3月31日 -36%
- 9600万
- 2021年3月31日 -66.67%
- 3200万
- 2022年3月31日 +999.99%
- 79億9500万
- 2023年3月31日 -4.62%
- 76億2600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「セグメント情報 3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報」に記載のとおりです。2025/06/25 15:00
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 金融資産・負債の固定/流動ギャップから生じる金利リスク及び外貨建ての金銭債権債務等から生じる為替リスクについては、ヘッジ取引によりリスクの低減を行い、そのリスク量を適正な水準に調整しております。2025/06/25 15:00
(7)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、原則として、効果の発現する期間を合理的に見積ることが可能な場合は当該期間において均等償却を行っております。 - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに連結子会社となった株式会社三井E&S DUの連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得による収入(純額)との関係は次のとおりであります。2025/06/25 15:00
(注)1.株式の取得価額には株式譲渡契約に基づく運転資本等調整額を含めております。流動資産 8,821 百万円 固定負債 △1,848 負ののれん発生益 △1,317 株式の取得価額(運転資本等調整額を含む) △689
2.上記の金額は、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初配分額の重要な見直しを反映させております。 - #4 負ののれん発生益(連結)
- 「舶用推進システム」セグメントにおいて、株式会社三井E&S DUの全株式を取得し連結子会社としたことにより、負ののれん発生益を認識しております。当該事象による負ののれん発生益の計上額は、当連結会計年度においては1,317百万円であります。2025/06/25 15:00
- #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2025/06/25 15:00
1.のれんの評価
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額