三井E&S(7003)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 205億300万
- 2011年9月30日 -97.42%
- 5億2800万
- 2012年9月30日 +999.99%
- 130億5300万
- 2013年9月30日 -74.05%
- 33億8700万
- 2014年9月30日
- -139億4700万
- 2015年9月30日
- 228億2500万
- 2016年9月30日 -99.54%
- 1億400万
- 2017年9月30日
- -317億8400万
- 2018年9月30日
- 31億3400万
- 2019年9月30日
- -197億6700万
- 2020年9月30日
- 49億1700万
- 2021年9月30日
- -39億7100万
- 2022年9月30日 -151.95%
- -100億500万
- 2023年9月30日 -228.51%
- -328億6700万
- 2024年9月30日
- 41億1800万
- 2025年9月30日 +511.66%
- 251億8800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2023/11/10 14:45
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当第2四半期連結累計期間における営業活動による資金の支出は、328億67百万円(前年同期は100億5百万円の支出)となりました。これは主として、契約負債の増加及び税金等調整前四半期純利益の計上などによる収入があった一方、インドネシアの工事に関する費用精算に伴う一過性の支払いによる仕入債務の減少及び棚卸資産の増加などによる支出があったことによるものであります。