三井E&S(7003)の長期借入れによる収入の推移 - 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 232億7400万
- 2009年3月31日 +38.61%
- 322億6000万
- 2009年12月31日 +134.87%
- 757億6800万
- 2010年3月31日 +6.76%
- 808億9000万
- 2010年9月30日 -98.81%
- 9億6500万
- 2010年12月31日 +999.99%
- 151億4600万
- 2011年3月31日 +38.21%
- 209億3400万
- 2011年9月30日 -50.16%
- 104億3300万
- 2012年3月31日 +151.03%
- 261億9000万
- 2012年9月30日 -97.33%
- 7億
- 2013年3月31日 +999.99%
- 313億9800万
- 2013年9月30日 +22.78%
- 385億4900万
- 2014年3月31日 +12.47%
- 433億5700万
- 2014年9月30日 -40.24%
- 259億1200万
- 2015年3月31日 +12.52%
- 291億5600万
- 2015年9月30日 +45.38%
- 423億8800万
- 2016年3月31日 +62.03%
- 686億8200万
- 2016年9月30日 -18.9%
- 557億400万
- 2017年3月31日 +3.42%
- 576億900万
- 2017年9月30日 -96.34%
- 21億1100万
- 2018年3月31日 +999.99%
- 406億6400万
- 2018年9月30日 -50.31%
- 202億500万
- 2019年3月31日 -0.05%
- 201億9400万
- 2019年9月30日 -88.46%
- 23億3000万
- 2020年3月31日 +0.26%
- 23億3600万
- 2020年9月30日 -87.16%
- 3億
- 2021年3月31日 +333.33%
- 13億
- 2021年9月30日 -69.23%
- 4億
- 2022年3月31日 +999.99%
- 155億1000万
- 2022年9月30日 -90.33%
- 15億
- 2023年3月31日 +13.33%
- 17億
- 2023年12月31日 -82.35%
- 3億
- 2024年3月31日 ±0%
- 3億
- 2024年9月30日 +999.99%
- 397億2500万
- 2024年12月31日 +10.4%
- 438億5700万
- 2025年3月31日 ±0%
- 438億5700万
- 2025年9月30日 -96.81%
- 14億
- 2025年12月31日 +71.43%
- 24億
- 2026年3月31日 ±0%
- 24億
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b. 資金調達2025/06/25 15:00
当社グループの運転資金需要、投資資金需要に対しては、事業活動で得たキャッシュ・フローにて賄うことを基本とし、日々の資金の動きで不足が生じた場合は、金融機関からの借入等により調達しております。借入金を適時調達できる状態を維持するため、取引金融機関とは長年にわたる良好な取引関係を維持・構築しており、加えて、一部の金融機関とはコミットメントラインを設定することにより、緊急の資金需要にも備えております。また、上場子会社を除いた国内連結子会社との間ではCMS(キャッシュ・マネジメント・システム)を導入しており、グループ全体での資金効率を高め、安定的に資金の流動性を確保できる体制を構築しております。
なお、当連結会計年度末の有利子負債の内訳は次のとおりであります。