三井E&S(7003)の研究開発費 - 船舶の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2019年3月31日
- 6億
- 2020年3月31日 +29.67%
- 7億7800万
- 2021年3月31日 -13.5%
- 6億7300万
- 2022年3月31日 -65.23%
- 2億3400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告セグメントは「成長事業推進」、「舶用推進システム」、「物流システム」、「周辺サービス」、「海洋開発」の5つとしております。また、報告セグメントごとの主要製品及びサービスは次のとおりであります。2025/06/25 15:00
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法事業区分 主要製品・サービス 物流システム コンテナクレーン、産業用クレーン、コンテナターミナルマネジメントシステム、各種クレーンのアフターサービス 周辺サービス ガス関連エンジニアリング、陸上発電プラント、システム開発・システム関連機器、鋼構造物、船舶ブロック、機械・電気設備メンテナンス 海洋開発 浮体式海洋石油・ガス生産貯蔵積出設備
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費(連結)
- ※3 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費は次のとおりであります。2025/06/25 15:00
- #3 報告セグメントの概要(連結)
- 報告セグメントは「成長事業推進」、「舶用推進システム」、「物流システム」、「周辺サービス」、「海洋開発」の5つとしております。また、報告セグメントごとの主要製品及びサービスは次のとおりであります。2025/06/25 15:00
事業区分 主要製品・サービス 物流システム コンテナクレーン、産業用クレーン、コンテナターミナルマネジメントシステム、各種クレーンのアフターサービス 周辺サービス ガス関連エンジニアリング、陸上発電プラント、システム開発・システム関連機器、鋼構造物、船舶ブロック、機械・電気設備メンテナンス 海洋開発 浮体式海洋石油・ガス生産貯蔵積出設備 - #4 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
- 2025/06/25 15:00
1991年4月 当社入社 2013年12月 東京大学博士号(環境学)取得 2015年4月 船舶・艦艇事業本部基本設計部長 2018年2月 企画本部経営企画部戦略企画室長 - #5 研究開発活動
- 当社グループは、舶用推進システム事業及び物流システム事業を中核事業として、製品競争力強化と事業拡大につながる研究開発を積極的に推進しております。2025/06/25 15:00
当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費は、1,467百万円であり、主な研究開発は以下のとおりであります。
なお、海洋開発は持分法適用関連会社で構成され、その研究開発費は上記金額に含まれないため記載を省略しております。また、2024年6月に同セグメントを構成していた三井海洋開発株式会社及びその関係会社を持分法適用の範囲から除外しております。 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 2025/06/25 15:00
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) のれん 7,532 6,477 (上記のうち、ドイツのMES Germany Beteiligungs GmbHがTGE Marine AGの持分を取得した際に生じた船舶のエンジニアリング事業に関するのれん) 7,519 6,471
MES Germany Beteiligungs GmbHは国際財務報告基準を適用しており、のれんを含む資金生成単位については、減損の兆候があるときに加え毎期減損テストを実施しております。 - #7 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- (1)株式売却の理由2025/06/25 15:00
MES-S社は高度な船舶の商品開発と設計エンジニアリング、システムインテグレーションを強みとした当社の関連会社ですが、同社の持続的な成長と常石グループの事業強化のため、当社保有の株式を譲渡することにいたしました。これによりMES-S社は常石造船の完全子会社になります。
(2)当該関連会社の概要