経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 91億3100万
- 2015年9月30日 -73.44%
- 24億2500万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 企業結合会計基準等の適用については、企業結合会計基準第58-2項(4)、連結会計基準第44-5項(4)及び事業分離等会計基準第57-4項(4)に定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首時点から将来にわたって適用しております。2015/11/12 15:12
この結果、当第2四半期連結累計期間の営業損失は329百万円増加、経常利益は329百万円減少、税金等調整前四半期純利益は1,173百万円減少しております。また、当第2四半期連結会計期間末の資本剰余金が564百万円増加しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間の受注高は、前年同期と比べて435億91百万円減少の2,115億97百万円となりました。2015/11/12 15:12
売上高は、前年同期と比べて285億23百万円増加の3,809億54百万円となりました。営業損益は、船舶海洋セグメントの減益による影響で前年同期の86億55百万円の利益から8億89百万円の損失となりました。経常利益は、営業損失となったことに伴い前年同期と比べて67億6百万円減少の24億25百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純損益は、前年同期と比べて税金等調整前四半期純利益が減少したことに加え、法人税等が増加したことなどから、前年同期の43億13百万円の利益から10億89百万円の損失となりました。
報告セグメント別の状況は次のとおりです。なお、第1四半期連結会計期間に報告セグメントの区分を変更しております。詳細は、「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項(セグメント情報等)」に記載のとおりです。前年同期との比較は変更後の報告セグメントの区分に基づいて記載しております。