営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 47億2800万
- 2016年12月31日
- -20億2000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- システム開発事業、不動産賃貸業、各種サービス業等を含めております。2017/02/10 13:46
2.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、輸送用機器関連事業、システム開発事業、不動産賃貸業、各種サービス業等を含めております。
2.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
3.前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、「注記事項(企業結合等関係)」に記載の暫定的な
会計処理の確定による取得原価の当初配分額の重要な見直しが反映された後の金額により開示してお
ります。2017/02/10 13:46 - #3 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- この暫定的な会計処理の確定に伴い、当第3四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されており、主として無形固定資産である顧客関連資産に8,247百万円が配分された結果、暫定的に算定されたのれんの金額は20,310百万円から5,891百万円減少し、14,419百万円となりました。2017/02/10 13:46
この結果、前第3四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書は、主としてのれん償却額が減少する一方、無形固定資産の減価償却費が増加した結果、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益がそれぞれ117百万円減少し、四半期純利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益が48百万円減少しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (海洋開発)2017/02/10 13:46
受注高は、FPSO(浮体式海洋石油・ガス生産貯蔵積出設備)の追加工事やオペレーションサービスなどを受注しましたが、新規プロジェクトの受注期ずれにともない前年同期と比べて982億67百万円減少の433億82百万円となりました。売上高は、FPSO建造工事などが進捗しましたが、前年同期と比べて779億21百万円減少の1,480億3百万円となり、営業利益は、FPSO建造工事などが順調に進捗したことにより前年同期と比べて15億2百万円増加の46億43百万円となりました。
(機械)