仕掛品
連結
- 2018年3月31日
- 356億6100万
- 2019年3月31日 +18.6%
- 422億9400万
個別
- 2018年3月31日
- 261億8700万
有報情報
- #1 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 商品及び製品、原材料及び貯蔵品については、主として移動平均法(ただし、新造船用引当鋼材は個別法)による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)で評価しております。2019/06/26 14:28
仕掛品については、個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)で評価しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法 - #2 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
a 有価証券
(a)子会社株式及び関連会社株式
移動平均法による原価法で評価しております。
(b)その他有価証券
時価のあるもの
主として、期末前1ヵ月の市場価格の平均に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)で評価しております。
時価のないもの
移動平均法による原価法で評価しております。
b デリバティブ
時価法によっております。
c たな卸資産
商品及び製品、原材料及び貯蔵品については、主として移動平均法(ただし、新造船用引当鋼材は個別法)による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)で評価しております。
仕掛品については、個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)で評価しております。2019/06/26 14:28