建物(純額)
個別
- 2020年3月31日
- 100億8900万
- 2021年3月31日 -2.64%
- 98億2300万
有報情報
- #1 固定資産処分損の注記(連結)
- ※4 固定資産処分損の内容は次のとおりであります。2021/06/25 16:45
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 建物及び構築物 120百万円 81百万円 機械装置及び運搬具 45 39 - #2 固定資産処分益の注記(連結)
- ※3 固定資産処分益の内容は次のとおりであります。2021/06/25 16:45
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 建物及び構築物 88百万円 7百万円 機械装置及び運搬具 2,346 386 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- a.担保に供している資産は次のとおりであります。2021/06/25 16:45
(注)1.投資有価証券及び長期貸付金は、関係会社の長期借入金3,558百万円を担保するために、債務者と株主と金融機関との間で締結した株式根質権設定契約に基づくものであります。前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 建物及び構築物 496百万円 1,432百万円 機械装置及び運搬具 9,332 6,544
2.担保に供している現金及び預金については、信用状発行のため差し入れたものであり、当連結会計年度末現在において対応債務は存在しておりません。 - #4 株式の保有状況(連結)
- 特定投資株式2021/06/25 16:45
銘柄 当事業年度 前事業年度 保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由 当社の株式の保有の有無 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(百万円) 貸借対照表計上額(百万円) 三井不動産㈱ 325,000 325,000 建物の賃貸借等の取引を行っており、事業上の関係を勘案し、同社との良好な取引関係の維持・強化を図るため従前から株式を保有しています。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載しませんが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しています。 有 828 646
みなし保有株式銘柄 当事業年度 前事業年度 保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由 当社の株式の保有の有無 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(百万円) 貸借対照表計上額(百万円)
該当事項はありません。 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- ① 減損損失を認識した資産グループの概要2021/06/25 16:45
② 減損損失の認識に至った経緯用途 種類 場所 遊休資産 土地 大分県大分市ほか 事業用資産 土地、建物ほか インドネシア、千葉県市原市ほか
遊休資産