訂正有価証券報告書-第120期(2022/04/01-2023/03/31)
(1)ガバナンス
当社では、従前よりリスク管理に特化したトータルリスク・内部統制委員会にて、経営諸活動全般に係るリスク・機会を体系的に把握、評価、管理を行っております。本委員会では、政治リスク・地政学リスク、天災・疫病リスク、為替リスク・金利リスク等、当社が独自に定めた計19個の事業リスクに対して評価、管理しております。この事業リスクには気候変動、人的資本や多様性等のサステナビリティに関連するSDGsリスクも含まれており、本委員会での活動において、半期に一度モニタリングしております。
2023年4月よりトータルリスク・内部統制委員会は、名称をESG統制委員会に変更し、SDGsリスクを引き続きモニタリングし、重要事項があれば取締役会に報告を行います。
当社では、従前よりリスク管理に特化したトータルリスク・内部統制委員会にて、経営諸活動全般に係るリスク・機会を体系的に把握、評価、管理を行っております。本委員会では、政治リスク・地政学リスク、天災・疫病リスク、為替リスク・金利リスク等、当社が独自に定めた計19個の事業リスクに対して評価、管理しております。この事業リスクには気候変動、人的資本や多様性等のサステナビリティに関連するSDGsリスクも含まれており、本委員会での活動において、半期に一度モニタリングしております。
2023年4月よりトータルリスク・内部統制委員会は、名称をESG統制委員会に変更し、SDGsリスクを引き続きモニタリングし、重要事項があれば取締役会に報告を行います。