有価証券報告書-第123期(2025/04/01-2026/03/31)
(2)指標及び目標
当社グループは、マテリアリティについて中長期の目標(2030年度)を設定することで、社会課題の解決に向けた活動を加速させます。
「脱炭素社会の実現」
〇2030年度目標
・環境対応製品の2022~30年度累積販売・稼働台数によるCO2削減
▲1,000万t-CO2/年以上
・グリーン電力拡大による生産活動のCO2削減
▲1.0万t-CO2/年以上
「人口縮小社会の課題解決」
〇2030年度目標
港湾関連製品の自動化・システム化
2022~30年度累積販売・稼働台数
1,000件以上
<港湾関連自動化・システム化製品>・遠隔操作トランステーナ
・遠隔操作ポーテーナ
・CTMS(※)他各種システム
※コンテナターミナルマネジメントシステム
当社グループは、マテリアリティについて中長期の目標(2030年度)を設定することで、社会課題の解決に向けた活動を加速させます。
「脱炭素社会の実現」
〇2030年度目標
・環境対応製品の2022~30年度累積販売・稼働台数によるCO2削減
▲1,000万t-CO2/年以上
・グリーン電力拡大による生産活動のCO2削減
▲1.0万t-CO2/年以上
「人口縮小社会の課題解決」
〇2030年度目標
港湾関連製品の自動化・システム化
2022~30年度累積販売・稼働台数
1,000件以上
<港湾関連自動化・システム化製品>・遠隔操作トランステーナ
・遠隔操作ポーテーナ
・CTMS(※)他各種システム
※コンテナターミナルマネジメントシステム