営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 1182億6900万
- 2015年9月30日 -1.94%
- 1159億7000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額は、各セグメントに配分していない全社費用△4,221百万円である。全社費用は、全社基盤的な研究開発費や本社管理部門の費用の一部である。2015/11/09 10:19
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない不動産の売買・賃貸、情報サービス及びリース等を含んでいる。
2.セグメント利益の調整額は、各セグメントに配分していない全社費用△6,697百万円である。全社費用は、全社基盤的な研究開発費や本社管理部門の費用の一部である。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2015/11/09 10:19 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上高は、機械・設備システム、交通・輸送、防衛・宇宙の各セグメントで増加し、前年同四半期を1,229億46百万円(+7.0%)上回る1兆8,820億67百万円となった。2015/11/09 10:19
利益面では、交通・輸送セグメントが円安効果等で採算が改善したものの、エネルギー・環境、機械・設備システムセグメントが悪化したことにより、営業利益は前年同四半期を22億99百万円(△1.9%)下回る1,159億70百万円、経常利益は前年同四半期を160億59百万円(△12.6%)下回る1,118億84百万円となった。
また、固定資産売却益を特別利益に42億23百万円計上する一方、客船事業関連損失引当金繰入額等の特別損失を370億58百万円計上したことなどにより、四半期純利益は前年同四半期を65億36百万円(△12.0%)下回る480億60百万円となったが、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同四半期を53億35百万円(+14.0%)上回る433億52百万円となった。