営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 1716億9100万
- 2015年12月31日 +7.98%
- 1853億9400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額は、各セグメントに配分していない全社費用△6,635百万円である。全社費用は、全社基盤的な研究開発費や本社管理部門の費用の一部である。2016/02/05 14:15
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない不動産の売買・賃貸、情報サービス及びリース等を含んでいる。
2.セグメント利益の調整額は、各セグメントに配分していない全社費用△10,103百万円である。全社費用は、全社基盤的な研究開発費や本社管理部門の費用の一部である。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2016/02/05 14:15 - #3 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 売上高 26,888百万円2016/02/05 14:15
営業利益 1,062百万円
5.継続的関与の概要 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上高は、全てのセグメントで増加し、前年同四半期を1,493億31百万円(+5.6%)上回る2兆8,326億59百万円となった。2016/02/05 14:15
利益面では、機械・設備システム、エネルギー・環境セグメントが悪化したものの、交通・輸送セグメントが円安効果等で採算が改善したことにより、営業利益は前年同四半期を137億3百万円(+8.0%)上回る1,853億94百万円となった。経常利益は、為替差損を営業外費用に90億71百万円計上したことなどにより、前年同四半期を134億27百万円(△7.1%)下回る1,748億27百万円となった。
また、固定資産売却益を特別利益に42億84百万円計上する一方、客船事業関連損失引当金繰入額等の特別損失を742億39百万円計上したことなどにより、四半期純利益は前年同四半期を358億13百万円(△37.2%)下回る605億32百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同四半期を177億82百万円(△25.0%)下回る533億89百万円となった。