営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 1853億9400万
- 2016年12月31日 -63.06%
- 684億8200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額は、各セグメントに配分していない全社費用△10,103百万円である。全社費用は、全社基盤的な研究開発費や本社管理部門の費用の一部である。2017/02/10 13:38
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない建設・不動産、情報サービス等を含んでいる。
2.セグメント利益又は損失の調整額は、各セグメントに配分していない全社費用△11,306百万円である。全社費用は、全社基盤的な研究開発費や本社管理部門の費用の一部である。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2017/02/10 13:38 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上高は、エネルギー・環境、交通・輸送、機械・設備システム、防衛・宇宙の各セグメントで減少し、前年同四半期を1,383億97百万円(△4.9%)下回る2兆6,942億61百万円となった。2017/02/10 13:38
営業利益は、全てのセグメントで減少し、前年同四半期を1,169億12百万円(△63.1%)下回る684億82百万円、経常利益は、営業外費用として持分法による投資損失を214億19百万円計上したことなどにより、前年同四半期を1,238億59百万円(△70.8%)下回る509億68百万円となった。
また、投資有価証券売却益を特別利益に46億41百万円計上する一方、客船事業関連損失引当金繰入額、投資有価証券評価損等を特別損失に244億39百万円計上したことなどにより、四半期純利益は前年同四半期を584億7百万円(△96.5%)下回る21億24百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期から646億29百万円悪化し△112億40百万円となった。