営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- 249億300万
- 2017年6月30日 -34.97%
- 161億9400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額は、各セグメントに配分していない全社費用△3,910百万円である。全社費用は、全社基盤的な研究開発費や本社管理部門の費用の一部である。2017/08/10 15:01
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない建設・不動産、情報サービス等を含んでいる。
2.セグメント利益の調整額は、各セグメントに配分していない全社費用△3,747百万円である。全社費用は、全社基盤的な研究開発費や本社管理部門の費用の一部である。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2017/08/10 15:01 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上高は、パワーセグメントが減少したものの、インダストリー&社会基盤、航空・防衛・宇宙セグメントが増加し、前年同四半期を409億64百万円(+4.8%)上回る8,882億46百万円となった。2017/08/10 15:01
利益面では、営業利益は、パワー、航空・防衛・宇宙セグメントの減益により前年同四半期を87億9百万円(△35.0%)下回る161億94百万円となったものの、経常利益は、営業外収益として為替差益を64億84百万円計上したことなどにより、営業外費用として為替差損を141億80百万円、持分法による投資損失を207億58百万円計上した前年同四半期から347億50百万円改善し181億41百万円となった。
以上の結果、四半期純利益は前年同四半期から167億69百万円改善し49億96百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期から165億62百万円改善し44億48百万円となった。