売上収益
連結
- 2018年3月31日
- 1207億4800万
- 2019年3月31日 -40.65%
- 716億6100万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- ① 当連結会計年度における四半期情報等2019/06/27 14:05
② 重要な訴訟事件等(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上収益(百万円) 906,107 1,872,064 2,899,279 4,078,344 税引前四半期(当期)利益(百万円) 34,089 65,127 104,323 182,624 - #2 収益認識に関する注記、財務諸表
- (収益認識関係)2019/06/27 14:05
連結財務諸表注記「24.売上収益」に同一の内容を記載しているため、注記を省略している。 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 中期経営計画「2018事業計画」の2年目においては、TOP*1という経営指標を目指し、市場環境の変化に対応しつつ成長分野へ積極的に資金を配分して事業成長を追求するとともに、生産性の向上、サービス事業の拡大等で事業利益を底上げして財務健全性を確保する経営を推進していく。2019/06/27 14:05
*1 Triple One Proportion(売上収益:総資産:時価総額=1:1:1の状態をあるべき姿と考えるもの)
ア. 成長戦略の推進 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の下、当連結会計年度における当社グループの受注高は、インダストリー&社会基盤セグメントが増加したものの、回復が若干遅れた航空・防衛・宇宙セグメントとパワーセグメントが減少したことにより、前連結会計年度を153億32百万円(△0.4%)下回る3兆8,534億26百万円となった。2019/06/27 14:05
売上収益は、パワーセグメントとインダストリー&社会基盤セグメントが増加したものの、航空・防衛・宇宙セグメントで減少したことにより、前連結会計年度を73億35百万円(△0.2%)下回る4兆783億44百万円となった。
事業利益は、全てのセグメントで増加したことに加え、固定資産売却益を計上したことなどにより、前連結会計年度を1,285億47百万円(+221.0%)上回る1,867億24百万円、税引前利益は前連結会計年度を1,433億91百万円(+365.5%)上回る1,826億24百万円となった。