売上収益
連結
- 2023年9月30日
- 23億3300万
- 2024年9月30日 +999.99%
- 374億8600万
有報情報
- #1 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 2024/11/08 11:06
(注)当社は2024年4月1日付で、普通株式1株につき10株の割合で株式分割を行った。「基本的1株当たり中間利益」(単位:百万円) 注記 前中間連結会計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) 当中間連結会計期間(自 2024年4月1日至 2024年9月30日) 売上収益 7 2,069,272 2,298,113 売上原価 1,675,214 1,801,177
及び「希薄化後1株当たり中間利益」については、当該株式分割が前連結会計年度の期首に行われたと仮定し、算出している。 - #2 注記事項-売上収益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 顧客との契約から生じた収益の製品群別による分解と報告セグメントとの関係、及び地域市場別の内訳は以下のとおりである。2024/11/08 11:06
なお、売上収益の大部分は、IFRS第15号に基づく顧客との契約から認識した収益であり、IFRS第16号に基づくリース収益等、その他の源泉から認識した収益の額に重要性はない。
また、注記「4.事業セグメント(1)報告セグメントの概要」に記載のとおり、当連結会計年度においてGXセグメントを新設し、「プラント・インフラ」に集約して表示している。また、「その他」の区分を新設し、従来「全社又は消去」の区分に含めていた製品・サービスの一部を本区分に含めて表示している。これに伴い、前中間連結会計期間に関する開示情報を修正再表示している。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下、当社グループの当中間連結会計期間における受注高は、航空・防衛・宇宙セグメントが減少したものの、エナジーセグメント及びプラント・インフラセグメント等が増加し、前年同期を2,464億25百万円(+7.9%)上回る3兆3,835億11百万円となった。2024/11/08 11:06
売上収益は、航空・防衛・宇宙セグメント及びエナジーセグメント等が増加し、前年同期を2,288億41百万円(+11.1%)上回る2兆2,981億13百万円となった。
事業利益は、物流・冷熱・ドライブシステムセグメントが減少したものの、エナジーセグメント及び航空・防衛・宇宙セグメント等が増加し、前年同期を874億86百万円(+86.7%)上回る1,884億35百万円となった。