7012 川崎重工業

7012
2026/03/19
時価
2兆7707億円
PER 予
30.65倍
2010年以降
赤字-37.61倍
(2010-2025年)
PBR
3.42倍
2010年以降
0.45-2.5倍
(2010-2025年)
配当 予
1.01%
ROE 予
11.14%
ROA 予
2.74%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等である。
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2014/08/07 14:30
#2 セグメント表の脚注(連結)
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等である。
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
2014/08/07 14:30
#3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
一方国内経済は、消費税率引き上げに伴う駆け込み需要の反動の影響を受け、個人消費に弱い動きがみられたものの、各種財政・金融政策の効果による下支えを背景に回復基調が続いています。今後は、引き続き各種リスクへの留意が必要ではあるものの、雇用・所得環境の明確な改善による個人消費の持ち直し、堅調な内需、及び海外経済の成長を背景に緩やかな回復が続くと見込まれます。
このような経営環境の中で、当第1四半期における当社グループの受注高は、船舶海洋事業などで減少したものの、車両事業やプラント・環境事業などで増加した結果、全体では増加となりました。売上高については、船舶海洋事業やモーターサイクル&エンジン事業などで減収となったものの、航空宇宙事業やガスタービン・機械事業などで増収となったことにより、全体では増加しました。営業利益については、精密機械事業やガスタービン・機械事業などで増益となりましたが、船舶海洋事業やモーターサイクル&エンジン事業、車両事業などで悪化ないしは減益となり、全体では減益となりました。
この結果、当社グループの連結受注高は前年同期比507億円増の3,338億円、連結売上高は前年同期比216億円増収の3,041億円となりましたが、営業利益は受注工事損失引当金の戻入の影響が大きかった前年同期に比べ58億円減益の109億となりました。経常利益は為替差損の減少などがあったものの、営業利益の減少により前年同期比27億円減益の66億円となりました。四半期純利益は、税金費用の減少により前年同期比9億円増益の54億円となりました。
2014/08/07 14:30

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。