- 7012
- 2026/10/09
- 時価
- 1兆9126億円
- PER 予
- 16.56倍
- 2010年以降
- 赤字-37.61倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.15倍
- 2010年以降
- 0.45-3.58倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.76%
- ROE 予
- 12.99%
- ROA 予
- 3.52%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
その他の包括利益(IFRS)
連結
- 2021年9月30日
- 41億8700万
- 2022年9月30日 +275.16%
- 157億800万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結会計期間】2022/11/10 13:03
(単位:百万円) 四半期利益(△は損失) △3,661 18,639 その他の包括利益 純損益に振り替えられることのない項目: その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産 6 626 △9 確定給付制度の再測定 △69 223 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2022/11/10 13:03
(単位:百万円) 四半期利益 8,241 24,433 その他の包括利益 純損益に振り替えられることのない項目: その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産 6 789 △585 確定給付制度の再測定 △25 680 - #3 注記事項-初度適用、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (n) 従業員給付に係る調整2022/11/10 13:03
退職給付に係る負債は、日本基準では数理計算上の差異及び過去勤務費用について、発生時にその他の包括利益で認識し、発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数により按分した額を、数理計算上の差異は発生した年度の翌期から、過去勤務費用については発生した年度から費用処理していました。IFRSでは、数理計算上の差異は、発生時にその他の包括利益に認識し、直ちに「利益剰余金」に振り替えています。過去勤務費用は、発生時に純損益として認識しています。
また、一定の勤務年数を条件として付与される特別休暇等について、日本基準では会計処理をしていませんでしたが、IFRSでは「その他の非流動負債」として計上しています。 - #4 注記事項-金融商品の公正価値、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ① 移行日(2021年4月1日)2022/11/10 13:03
② 前連結会計年度(2022年3月31日)(単位:百万円) 資産: その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産 株式・出資金 6,021 - 17,731 23,752
③ 当第2四半期連結会計期間(2022年9月30日)(単位:百万円) 資産: その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産 株式・出資金 4,041 - 22,067 26,109