IHI(7013)ののれんの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 14億5000万
- 2009年3月31日 +275.93%
- 54億5100万
- 2010年3月31日 -13.03%
- 47億4100万
- 2011年3月31日 -17.04%
- 39億3300万
- 2012年3月31日 +28.99%
- 50億7300万
- 2013年3月31日 +345.65%
- 226億800万
- 2014年3月31日 +1.55%
- 229億5800万
- 2015年3月31日 +1.49%
- 233億100万
- 2016年3月31日 -5.4%
- 220億4300万
- 2017年3月31日 -26.66%
- 161億6600万
- 2018年3月31日 -24.34%
- 122億3100万
- 2019年3月31日 -17.98%
- 100億3200万
- 2020年3月31日 -25.68%
- 74億5600万
個別
- 2012年3月31日
- 6900万
- 2013年3月31日 -20.29%
- 5500万
- 2014年3月31日 -27.27%
- 4000万
- 2015年3月31日 -35%
- 2600万
- 2016年3月31日 -53.85%
- 1200万
有報情報
- #1 注記事項-のれん及び無形資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 15.のれん及び無形資産2026/06/22 15:15
のれん及び無形資産の帳簿価額の増減、取得原価、償却累計額及び減損損失累計額は以下のとおりです。 - #2 注記事項-減損損失、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2026/06/22 15:15
前連結会計年度に認識した減損損失は、主に社会基盤セグメントの株式会社IHI建材工業で、事業ポートフォリオ改革の取り組みに伴って、使用権資産勘定などの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額3,327百万円を減損損失として認識したものです。当該回収可能価額は売却費用控除後の公正価値(売却予定価格)により測定しており、当該公正価値のヒエラルキーはレベル3に分類しています。前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 使用権資産 869 586 のれん 25 1,645 ソフトウエア 200 237
当連結会計年度に認識した減損損失は、主に以下のとおりです。 - #3 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- また、連結財務諸表には、他の株主との関係等により決算日を当社の決算日と同じ日とすることが実務上不可能であるために決算日が異なる持分法適用会社に対する投資が含まれています。当該持分法適用会社の決算日は主に12月31日であり、持分法適用会社の決算日と当社の決算日の間に生じた重要な取引又は事象の影響については調整を行なっています。2026/06/22 15:15
持分法適用会社に関するのれんは投資の帳簿価額に含めており、償却していません。持分法適用会社に対する投資について減損している可能性が示唆されている場合には、投資全体の帳簿価額(のれんを含む)について、単一の資産として減損の評価を行なっています。
関連会社及び共同支配企業に対する重要な影響力又は共同支配を喪失し、持分法の適用を中止したことから生じた利得又は損失は当期の純損益で認識しています。 - #4 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- ①【連結財政状態計算書】2026/06/22 15:15
(単位:百万円) 使用権資産 21 102,766 112,038 のれん 15,17 6,276 4,931 無形資産 15 132,056 135,680