- 7013
- 2026/09/01
- 時価
- 2兆9624億円
- PER 予
- 16.86倍
- 2010年以降
- 赤字-618.03倍
(2010-2026年) - PBR
- 4.16倍
- 2010年以降
- 0.52-7.64倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.84%
- ROE 予
- 24.69%
- ROA 予
- 6.99%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については,投資効果の発現する期間を見積もり,当該期間において均等償却を行なっています。ただし,金額の重要性の乏しいものについては当該連結会計年度において一括償却しています。2019/08/13 15:10 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2019/08/13 15:10
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) - #3 減損損失に関する注記(連結)
- (1)減損損失を認識した資産グループの概要2019/08/13 15:10
(2)資産のグルーピングの方法用途 場所 種類 金額 金額算定根拠 事業用資産 愛知県知多市他 機械装置他 135百万円 正味売却価額 その他 米国 のれん 123百万円 使用価値 処分予定資産 堺市堺区 建物 47百万円 正味売却価額
資産のグルーピングは,主として事業内容又は事業所単位とし,遊休資産は,原則として個々の資産単位をグループとして取り扱っています。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ヘッジ開始時から有効性判定時点までの期間において,ヘッジ対象の相場変動又はキャッシュ・フロー変動の累計とヘッジ手段の相場変動又はキャッシュ・フロー変動の累計とを比較し,両者の変動額等を基礎にして有効性評価を行なっています。2019/08/13 15:10
(8)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については,投資効果の発現する期間を見積もり,当該期間において均等償却を行なっています。ただし,金額の重要性の乏しいものについては当該連結会計年度において一括償却しています。