IHI(7013)の短期借入金の純増減額(△は減少)の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 9億9900万
- 2011年9月30日
- -151億800万
- 2012年9月30日
- -7億2600万
- 2013年9月30日 -999.99%
- -106億900万
- 2014年9月30日
- 183億2400万
- 2015年9月30日 +76.74%
- 323億8600万
- 2016年9月30日
- -96億800万
- 2017年9月30日 -202.46%
- -290億6000万
- 2018年9月30日
- 453億4800万
- 2019年9月30日 -93.14%
- 31億1100万
- 2020年9月30日
- -599億1600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結会計期間末の現金及び現金同等物については,前連結会計年度末と比較して85億円減少し,1,161億円となりました。これは,主として事業活動による運転資金の支出に充てたこと等によるものです。2023/11/10 14:13
資金の流動性については,主要銀行との間の当座貸越枠に加え,コミットメントライン契約やコマーシャル・ペーパーなど多様な調達手段を保有しています。コミットメントラインについては,今後の事業展開における資金需要への対応と運転資金の確保及び財務基盤の安定性向上のために,機動的な資金調達手段を確保することを目的として増枠設定を行なっています。上記現金及び現金同等物と合わせて引き続き十分な流動性を確保しています。
また,資金調達の多様性では, 2023年9月にサステナブル・ファイナンス・フレームワークを策定し,サステナブルファイナンスを活用した資金調達を推進しています。ESG経営を進める中で,ファイナンスを事業活動と一体ととらえ,自然と技術が調和する持続可能な社会の実現のために適切な資金調達と事業展開を行なっていきます。 - #2 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- 2023/11/10 14:13
(単位:百万円) 財務活動によるキャッシュ・フロー 短期借入金の純増減額(△は減少) △6,272 62,395 コマーシャル・ペーパーの純増減額(△は減少) - 82,000