投資(持分法で会計処理される投資を含む)の取得による支出、投資活動によるキャッシュ・フロー(IFRS)
連結
- 2020年9月30日
- -5億7200万
- 2021年9月30日 -370.98%
- -26億9400万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結会計期間】2021/11/11 10:15
(単位:百万円) 金融費用 2,348 1,256 持分法による投資損益(△は損失) △1,611 △1,651 税引前四半期利益又は税引前四半期損失(△) △1,885 4,867 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2021/11/11 10:15
(単位:百万円) 金融費用 4,354 2,426 持分法による投資損益(△は損失) 729 865 税引前四半期利益又は税引前四半期損失(△) △8,802 26,613 - #3 注記事項-その他の収益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 投資不動産売却益
当社は,2020年11月10日に公表しました「プロジェクトChange」に基づく持続可能な社会の実現に資する成長事業の創出に向けた投資原資の確保を目的として,投資不動産を譲渡することとしました。これに伴い,以下のとおり,投資不動産売却益として「その他の収益」を計上しています。
2021/11/11 10:15資産内容及び所在地 投資不動産売却益 投資不動産の底地
神奈川県横浜市金沢区昭和町(約8,100坪)5,595百万円 - #4 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注)1.「その他」の区分は,報告セグメントに含まれない事業で,検査・計測事業及び関連する機器等の製造,販売,その他サービス業等を含んでいます。2021/11/11 10:15
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は,セグメント間取引に関わる調整額△100百万円,各報告セグメントに配分していない全社収益19,720百万円です。全社収益は,主に有形固定資産売却益及び投資不動産売却益です。
3.セグメント利益又は損失(△)は,要約四半期連結損益計算書の営業利益又は営業損失(△)と調整を行なっています。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上収益は,都市開発で不動産販売の減少により減収となったものの,シールドシステムやコンクリート建材などで増収となりました。2021/11/11 10:15
営業利益は,増収による増益があったものの,前年同期に投資不動産売却益を計上した影響に加え,橋梁・水門での鋼材価格や海上輸送費の高騰により減益となりました。
⦅産業システム・汎用機械⦆ - #6 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- (4)【要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書】2021/11/11 10:15
(単位:百万円) 有形固定資産,無形資産及び投資不動産の売却による収入 8 7,232 24,952 投資(持分法で会計処理されている投資を含む)の取得による支出 △572 △2,694 投資(持分法で会計処理されている投資を含む)の売却及び償還による収入 206 13 子会社持分の売却による収入 310 144 - #7 要約四半期連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- (1)【要約四半期連結財政状態計算書】2021/11/11 10:15
(単位:百万円) 投資不動産 144,183 142,022 持分法で会計処理されている投資 48,460 53,584 その他の金融資産 10 49,056 47,339