- 7013
- 2026/09/15
- 時価
- 3兆24億円
- PER 予
- 17.09倍
- 2010年以降
- 赤字-618.03倍
(2010-2026年) - PBR
- 4.22倍
- 2010年以降
- 0.52-7.64倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.83%
- ROE 予
- 24.69%
- ROA 予
- 6.99%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 注記事項-初度適用、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- D 棚卸資産の振替2022/11/10 14:35
日本基準では区分掲記していた「製品」,「仕掛品」及び「原材料及び貯蔵品」について,IFRSでは「棚卸資産」として表示しています。
E 契約資産及び契約負債の振替 - #2 注記事項-棚卸資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 棚卸資産の内訳は以下のとおりです。2022/11/10 14:35
売上原価の大部分は期中に費用として認識された棚卸資産です。(単位:百万円) 製品 21,536 18,971 18,846 仕掛品 161,156 168,857 163,553 原材料及び貯蔵品 134,503 139,087 144,071
費用として認識された棚卸資産の評価減又は評価減の戻入金額は,前連結会計年度及び当連結会計年度において,それぞれ1,577百万円及び△1,427百万円です。 - #3 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (6)棚卸資産2022/11/10 14:35
棚卸資産は,取得原価と正味実現可能価額のうちいずれか低い額で測定しています。取得原価とは購入原価,加工費及び棚卸資産が現在の場所と状態に至るまでに発生した全ての費用を含めた金額です。加工費には,正常操業度に基づく固定製造間接費を含めています。取得原価の算定にあたっては,製品は主として個別法,仕掛品は主として個別法,原材料及び貯蔵品は主として移動平均法に基づいて算定しています。正味実現可能価額は,通常の営業過程における見積販売価額から完成までに要する見積原価及び見積販売費用を控除した額です。
(7)有形固定資産 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 子会社株式及び関連会社株式
移動平均法による原価法2022/11/10 14:35