営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2024年3月31日
- -1217億400万
- 2025年3月31日
- 839億5000万
有報情報
- #1 役員報酬(連結)
- (注)1. 連結当期利益、連結営業キャッシュ・フローの各業績評価指標の目標値及び実績値は、不動産や有価証券等の売却の利益に関する減算調整や計画時の為替水準を前提とした調整を加えるなどの対応を行なっています。2025/06/23 15:28
2. 2025年3月期における連結営業利益の成長率は、250.6%であり、これに対応する「連結営業利益の成長率に応じた調整係数」は1.1です。
3. ESG指標では、温室効果ガスの削減、従業員エンゲージメント、及びDE&Iの推進、の3つの取組みをKPIとし、各KPIについては全社の達成度で評価しています。 - #2 注記事項-セグメント情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (4)資本的支出の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社の資本的支出です。2025/06/23 15:28
4.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益又は損失(△)と調整を行なっています。
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 成長・育成事業へ経営資源を大胆にシフトし、投資を実行していきます。一方で、財務基盤の強化に向けた取り組みに必要な資金を確保しつつ、安定的な配当を実施することを基本方針としています。2025/06/23 15:28
(注)各指標の算出方法は次のとおりです。財務目標 2025年度 ROIC(税引後) 8%以上 営業利益率 7.5% CCC 100日
・ROIC :(1-法定実効税率)×(営業利益+受取利息+受取配当金) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上収益については、前期での一時的な減少の反動に加えて、民間向け航空エンジンでのスペアパーツ販売の増加や東南アジアにおける大型発電所プロジェクトの進捗のほか、為替円安の影響などにより、23.0%増の1兆6,268億円となりました。2025/06/23 15:28
損益面では、営業利益は事業構造改革費用や不適切行為に関連した費用の計上等の影響はあったものの、民間向け航空エンジンの大幅な増収により、2,136億円増益の1,435億円となりました。税引前利益は1,384億円、親会社の所有者に帰属する当期利益は1,127億円です。
当連結会計年度の報告セグメント別の業績は以下のとおりとなりました。 - #5 連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【連結損益計算書】2025/06/23 15:28
(単位:百万円) その他の費用 17,31 12,362 23,982 営業利益又は営業損失(△) 6 △70,138 143,517 金融収益 32 4,899 3,725