7014 名村造船所

7014
2026/05/15
時価
3039億円
PER 予
13.81倍
2010年以降
赤字-77.64倍
(2010-2026年)
PBR
2.22倍
2010年以降
0.19-3.08倍
(2010-2026年)
配当 予
1.37%
ROE 予
16.1%
ROA 予
8.27%
資料
Link
CSV,JSON

名村造船所(7014)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
1096億3900万
2009年3月31日 +11.41%
1221億4400万
2009年12月31日 -20.03%
976億7800万
2010年3月31日 +34.73%
1316億400万
2010年6月30日 -76.61%
307億8600万
2010年9月30日 +116.52%
666億5700万
2010年12月31日 +51.12%
1007億3400万
2011年3月31日 +35.04%
1360億3400万
2011年6月30日 -77.05%
312億1400万
2011年9月30日 +91.79%
598億6500万
2011年12月31日 +53.21%
917億2000万
2012年3月31日 +33.7%
1226億3300万
2012年6月30日 -77.15%
280億2500万
2012年9月30日 +96.72%
551億3100万
2012年12月31日 +57.72%
869億5500万
2013年3月31日 +36.18%
1184億1400万
2013年6月30日 -73.72%
311億1700万
2013年9月30日 +91.12%
594億7100万
2013年12月31日 +50.98%
897億8800万
2014年3月31日 +38.73%
1245億5900万
2014年6月30日 -74.28%
320億4100万
2014年9月30日 +86.55%
597億7400万
2014年12月31日 +61.48%
965億2400万
2015年3月31日 +40.52%
1356億3500万
2015年6月30日 -72.97%
366億6000万
2015年9月30日 +93.57%
709億6200万
2015年12月31日 +57.9%
1120億5100万
2016年3月31日 +31.37%
1472億200万
2016年6月30日 -75.74%
357億1500万
2016年9月30日 +90.86%
681億6600万
2016年12月31日 +52.34%
1038億4100万
2017年3月31日 +32.13%
1372億800万
2017年6月30日 -72.82%
372億8800万
2017年9月30日 +89.03%
704億8400万
2017年12月31日 +42.93%
1007億4000万
2018年3月31日 +33.9%
1348億8700万
2018年6月30日 -79.06%
282億3900万
2018年9月30日 +108.73%
589億4400万
2018年12月31日 +50.16%
885億800万
2019年3月31日 +40.77%
1245億8900万
2019年6月30日 -75.88%
300億4700万
2019年9月30日 +88.56%
566億5600万
2019年12月31日 +48.2%
839億6600万
2020年3月31日 +33.25%
1118億8700万
2020年6月30日 -77.36%
253億2700万
2020年9月30日 +101.05%
509億1900万
2020年12月31日 +44.21%
734億3200万
2021年3月31日 +34.01%
984億300万
2021年6月30日 -78.63%
210億2600万
2021年9月30日 +76.82%
371億7900万
2021年12月31日 +52.9%
568億4700万
2022年3月31日 +46.75%
834億2300万
2022年6月30日 -56.69%
361億3300万
2022年9月30日 +83.77%
664億300万
2022年12月31日 +39.97%
929億4500万
2023年3月31日 +33.5%
1240億8000万
2023年6月30日 -75.97%
298億1300万
2023年9月30日 +103.33%
606億1900万
2023年12月31日 +59.94%
969億5500万
2024年3月31日 +39.25%
1350億600万
2024年6月30日 -70.55%
397億6000万
2024年9月30日 +96.88%
782億8100万
2024年12月31日 +54.21%
1207億2100万
2025年3月31日 +31.9%
1592億2700万
2025年6月30日 -77.08%
364億8700万
2025年9月30日 +99%
726億1000万
2025年12月31日 +58.8%
1153億300万
2026年3月31日 +37.93%
1590億3500万

個別

2008年3月31日
848億3100万
2009年3月31日 +16.32%
986億7300万
2010年3月31日 +12.97%
1114億6800万
2011年3月31日 +3.88%
1157億8800万
2012年3月31日 -9.73%
1045億2100万
2013年3月31日 -7.28%
969億1500万
2014年3月31日 +2.03%
988億8500万
2014年9月30日 -53.25%
462億2400万
2015年3月31日 +99.14%
920億5200万
2015年9月30日 -54.63%
417億6000万
2016年3月31日 +100.09%
835億5800万
2017年3月31日 +13.28%
946億5300万
2018年3月31日 +7.89%
1021億2500万
2019年3月31日 -1.41%
1006億8000万
2020年3月31日 -4.56%
960億9200万
2021年3月31日 -17.93%
788億6300万
2022年3月31日 -12.71%
688億3800万
2023年3月31日 +24.21%
855億700万
2024年3月31日 +22.62%
1048億5200万
2025年3月31日 +21.12%
1269億9800万
2026年3月31日 +1.1%
1283億9900万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「新造船事業」は、各種船舶の製造販売をしております。「修繕船事業」は、函館どつく株式会社および佐世保重工業株式会社が営んでいる事業で各種船舶の修繕および解体をしております。「鉄構・機械事業」は、主に当社において鉄鋼構造物の製造販売、佐世保重工業株式会社においてクランク軸等の舶用機械の製造販売をしております。「その他事業」は、主にソフトウエア開発、海運、卸売、設備工事等をしております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、棚卸資産の評価基準を除き、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2025/06/25 13:09
#2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
連結子会社数 1社
有限会社函館厚生商事
非連結子会社は小規模会社であり合計の総資産、売上高、当期純利益(持分に見合う額)および利益剰余金(持分に見合う額)等はいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。2025/06/25 13:09
#3 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2025/06/25 13:09
#4 事業等のリスク
世界の新造船需要は堅調に推移しており、新造船の受注価格が以前より改善するとともに為替も円安基調で推移しておりますが、世界的な不確実性の拡大やインフレなど不安要素も多く、引き続き緊張感を持った事業経営が求められます。
新造船事業においては、受注から竣工引渡しまで通常およそ2~3年の期間を要します。厳しい受注環境下において仕事量確保のためやむを得ず受注する場合や将来を見据えて戦略的に受注する場合などは赤字受注となることもあり、受注時点で工事損失引当金を計上する場合があります。船価の建値はほぼ米ドルであり、売上高および工事損失引当金の計上額は、為替レート変動の影響を受けます。
③ 気候変動対応
2025/06/25 13:09
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、棚卸資産の評価基準を除き、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益および振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/06/25 13:09
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国に分類しております。
2025/06/25 13:09
#7 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
(注1)当社の子会社とは、連結子会社をいう。
(注2)当社グループを主要な取引先とする者とは、当社グループに対して製品またはサービスを提供している取引先グループ(直接の取引先が属する連結グループに属する者をいう。以下同じ。)であって、直近事業年度における取引額が、当該取引先グループの年間売上高の2%を超える者をいう。
(注3)業務執行者とは、法人その他の団体の取締役、執行役、執行役員、業務を執行する社員、理事、その他これらに準じる者および使用人等の業務を執行する者をいう。
2025/06/25 13:09
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度の業績は以下のとおりです。 (単位:百万円)
前連結会計年度当連結会計年度増減額増減率
売上高135,006159,22724,22117.9%
営業利益16,49329,46612,97378.7%
当連結会計年度の為替レートは以下のとおりです。
2025/06/25 13:09
#9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
有限会社函館厚生商事
非連結子会社は小規模会社であり合計の総資産、売上高、当期純利益(持分に見合う額)および利益剰余金(持分に見合う額)等はいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。
2 持分法の適用に関する事項
2025/06/25 13:09
#10 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(単位:百万円)
前事業年度当事業年度
新造船事業外部顧客への売上高のうち一定期間にわたり移転される財またはサービス100,285122,877
②識別した項目に係る会計上の見積りの内容に関する情報
「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 注記事項(重要な会計上の見積り)(1)一定の期間にわたり充足される履行義務についての履行義務の充足に係る進捗度」に記載した内容と同一であります。
2025/06/25 13:09
#11 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(単位:百万円)
前連結会計年度当連結会計年度
新造船事業外部顧客への売上高のうち一定の期間にわたり移転される財またはサービス102,834122,877
②識別した項目に係る会計上の見積りの内容に関する情報
新造船事業においては、履行義務の充足に係る進捗度に基づき工事期間にわたって収益を認識しております。進捗度はインプット法により測定しており、期末日までに発生した実績原価が見積工事原価総額に占める割合に基づいて契約ごとに見積っております。新造船事業においては、受注から竣工引渡しまで通常およそ2~3年の期間を要することから、見積工事原価総額を構成する各原価要素について不確実性があり、工事進捗度がその影響を受ける可能性があります。
2025/06/25 13:09
#12 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引に係るものは次のとおりであります。
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
売上高635百万円587百万円
仕入高20,439百万円28,536百万円
2025/06/25 13:09

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。