7014 名村造船所

7014
2026/04/22
時価
3049億円
PER 予
16.94倍
2010年以降
赤字-77.64倍
(2010-2025年)
PBR
2.43倍
2010年以降
0.19-2.06倍
(2010-2025年)
配当 予
0.91%
ROE 予
14.37%
ROA 予
7.17%
資料
Link
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当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)

【資料】
有価証券報告書-第116期(平成26年4月1日-平成27年3月31日)
【閲覧】

連結

2014年3月31日
126億8700万
2015年3月31日 +15.49%
146億5200万

個別

2014年3月31日
110億5700万
2015年3月31日 -1.73%
108億6600万

有報情報

#1 その他、財務諸表等(連結)
(1株当たり情報)
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日)当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日)
1株当たり純資産額156円41銭159円13銭
1株当たり当期純利益金額又は当期純損失金額(△)△17円75銭0円56銭
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2.1株当たり当期純利益金額又は当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
2015/06/25 9:01
#2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
(7) 企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
売上高15,096百万円
経常損失(△)△199百万円
税金等調整前当期純損失(△)△1,405百万円
当期純損失(△)△1,440百万円
1株当たり当期純損失(△)△8円98銭
(概算額の算定方法)
企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。
2015/06/25 9:01
#3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当事業年度の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を繰越利益剰余金に加減しております。
この結果、当事業年度の期首の退職給付引当金が515百万円減少し、繰越利益剰余金が515百万円増加しております。また、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ13百万円増加しております。
なお、当事業年度の1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益はそれぞれ、7円47銭、0円22銭、0円22銭増加しております。
2015/06/25 9:01
#4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当連結会計年度の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。
この結果、当連結会計年度の期首の退職給付に係る負債が615百万円減少し、利益剰余金が605百万円増加しております。また、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ24百万円増加しております。
なお、1株当たり情報に与える影響は当該箇所に記載しております。
2015/06/25 9:01
#5 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
・「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成25年9月13日)
・「1株当たり当期純利益に関する会計基準」(企業会計基準第2号 平成25年9月13日)
・「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成25年9月13日)
2015/06/25 9:01
#6 業績等の概要
このような厳しい環境下において、顧客ニーズや市場環境の急激な変化に迅速・柔軟に対応し、かつ開発・建造コストの削減を実現し生存競争に勝ち残るためには、事業基盤の拡大・強化が当企業集団にとって必須であると考え、株式交換により平成26年10月1日付けで佐世保重工業株式会社を完全子会社といたしました。
当連結会計年度の業績は、第3四半期連結会計期間より佐世保重工業株式会社が連結対象子会社となった結果、売上高は135,635百万円(前年同期比8.9%増)となり、損益面では、期初の予想を上回る円安傾向が持続したことによる増収効果に加えて未竣工船を対象とする工事損失引当金の大幅な取崩しや為替差益の計上等により、営業利益は21,589百万円(前年同期比3.1%減)、経常利益は22,134百万円(前年同期比6.5%減)となりました。当連結会計年度の税金等調整前当期純利益は特別損失2,107百万円の投資有価証券評価損を計上して19,732百万円(前年同期比14.1%減)、当期純利益は工事損失引当金取崩しに伴う課税対象額の減少により14,652百万円(前年同期比15.5%増)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。
2015/06/25 9:01
#7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
項目前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日)当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日)
(2) 1株当たり当期純利益262円46銭253円20銭
(算定上の基礎)
当期純利益(百万円)12,68714,652
普通株主に帰属しない金額(百万円)
普通株式に係る当期純利益(百万円)12,68714,652
普通株式の期中平均株式数(千株)48,33957,869
(3) 潜在株式調整後1株当たり当期純利益260円76銭251円72銭
(算定上の基礎)
潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に用いられた普通株式増加数の主要な内訳(千株)315340
普通株式増加数(千株)315340
(注) 「会計方針の変更」に記載のとおり、退職給付会計基準等を適用し、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っております。
この結果、当連結会計年度の1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益はそれぞれ、8円78銭、0円41銭、0円41銭増加しております。
2015/06/25 9:01

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