- #1 その他、財務諸表等(連結)
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額350百万円は、管理部門に係る設備投資額であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)
2016/06/24 9:01- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注) 1 セグメント利益の調整額△2,053百万円には、セグメント間取引消去△155百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△1,898百万円が含まれております。全社費用は、主に当社の総務部、経営管理部等の管理部門に係る費用であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)
2016/06/24 9:01- #3 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/06/24 9:01
- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、棚卸資産の評価基準を除き、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2016/06/24 9:01- #5 業績等の概要
① 新造船事業
当連結会計年度におきましては、大型鉱石運搬船1隻、ハンディ型24隻を含む撒積運搬船31隻、中型油送船1隻、小型船1隻の合計34隻を完工し、当連結会計年度の売上高は111,398百万円(前年同期比4.3%増)、営業利益は5,699百万円(前年同期比74.1%減)となりました。
受注面につきましては、大型船3隻を含む撒積運搬船6隻、油送船14隻、中型低温式LPG運搬船1隻の合計21隻を受注した結果、当連結会計年度末の受注残高は320,884百万円(前年同期比9.5%増)となりました。
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