- 7014
- 2026/10/16
- 時価
- 3126億円
- PER 予
- 14.21倍
- 2010年以降
- 赤字-77.64倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.27倍
- 2010年以降
- 0.19-3.08倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.33%
- ROE 予
- 15.96%
- ROA 予
- 8.15%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定負債
連結
- 2018年3月31日
- 237億4000万
- 2019年3月31日 -6.71%
- 221億4800万
個別
- 2018年3月31日
- 74億3900万
- 2019年3月31日 -17.02%
- 61億7300万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- ② 移転した事業に係る資産及び負債の適正な帳簿価格並びにその主な内訳2019/06/24 16:36
③ 会計処理流動資産 8,900 百万円 流動負債 3,263 百万円 固定負債 899 百万円 負債合計 4,162 百万円
当該譲渡株式の連結上の帳簿価格と売却額との差額を「関係会社株式売却益」として特別利益に計上しており - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注)1 前連結会計年度および当連結会計年度における繰延税金負債の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2019/06/24 16:36
2 税務上の繰越欠損金およびその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 固定資産-繰延税金資産 319 百万円 187 百万円 固定負債-繰延税金負債 △1,877 百万円 △1,332 百万円
当連結会計年度(2019年3月31日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定負債2019/06/24 16:36
当連結会計年度末における固定負債は、主に保有する投資有価証券の株価が下落したこと等に伴い繰延税金負債が減少したこと等により、前連結会計年度末比1,592百万円減少し、22,148百万円となりました。
純資産 - #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」の適用に伴う変更)2019/06/24 16:36
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当事業年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しました。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動負債」の「繰延税金負債」45百万円は、「固定負債」の「繰延税金負債」933百万円に含めて表示しております。 - #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」の適用に伴う変更)2019/06/24 16:36
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当連結会計年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更するとともに、税効果会計関係注記を変更しました。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」197百万円のうちの183百万円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」319百万円に含めて表示しており、「流動資産」の「繰延税金資産」197百万円のうちの14百万円および「流動負債」の「繰延税金負債」45百万円は、「固定負債」の「繰延税金負債」1,877百万円に含めて表示しております。