純資産
連結
- 2018年3月31日
- 763億9100万
- 2019年3月31日 -1.87%
- 749億6500万
- 2020年3月31日 -25.23%
- 560億4800万
個別
- 2018年3月31日
- 791億8600万
- 2019年3月31日 -10.23%
- 710億8200万
- 2020年3月31日 -26.62%
- 521億6200万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 決算日の市場価格等に基づく時価法2020/06/25 9:42
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
[時価のないもの] - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 純資産2020/06/25 9:42
当連結会計年度末における純資産は、親会社株主に帰属する当期純損失の計上等に伴い、利益剰余金が減少したこと等により、前連結会計年度末比18,917百万円減少し、56,048百万円となりました。
(4) キャッシュ・フローの状況 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権・債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2020/06/25 9:42 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権・債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2020/06/25 9:42
なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
(7) 重要なヘッジ会計の方法 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 決算日の市場価格等に基づく時価法2020/06/25 9:42
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
[時価のないもの] - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2020/06/25 9:42
(注) 当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、1株当たり当期純損失であるため、記載しておりません。項目 前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額 (百万円) 74,965 56,048 普通株主に帰属しない金額 (百万円) 517 466