その他有価証券評価差額金
連結
- 2021年3月31日
- 26億7500万
- 2022年3月31日 +160.26%
- 69億6200万
個別
- 2021年3月31日
- 21億3000万
- 2022年3月31日 +155.07%
- 54億3300万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※ その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2022/06/24 15:07
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) その他有価証券評価差額金 当期発生額 3,775 百万円 6,469 百万円 税効果額 △815 百万円 △2,171 百万円 その他有価証券評価差額金 3,003 百万円 4,287 百万円 繰延ヘッジ損益 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2022/06/24 15:07
(注)1 評価性引当額が3,006百万円増加しております。この増加の主な内容は、税務上の欠損金、関係会社株式評価損に係る評価性引当額を追加的に認識したものであります。繰延税金負債 投資有価証券売却益 - △30 百万円 その他有価証券評価差額金 △1,025 百万円 △2,491 百万円 資産除去債務 △33 百万円 △20 百万円
2 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2022/06/24 15:07
(注)1 評価性引当額が4,774万円増加しております。この増加の主な内容は、税務上の欠損金に係る評価性引当額を追加的に認識したものであります。繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △207 百万円 △227 百万円 その他有価証券評価差額金 △1,146 百万円 △2,966 百万円 資産除去債務 △35 百万円 △22 百万円
2 税務上の繰越欠損金およびその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債も同様に海外子会社向け新造船2隻の売船に係る会計処理のずれの影響もあって前連結会計年度末に比べて流動負債が17,291百万円増加、固定負債は1,947百万円減少した結果、負債合計額は15,344百万円増の86,548百万円となりました。2022/06/24 15:07
純資産は、親会社株主に帰属する当期純損失が8,419百万円となりましたが、その他有価証券評価差額金の増加もあって前連結会計年度末に比べて3,185百万円の減少にとどまったことから37,173百万円となりました。
当連結会計年度末の自己資本比率は6.1ポイント減の29.8%となりましたが、海外子会社の売船処理のずれによる連結決算上の総資産の大幅な膨張も影響しております。