- 7014
- 2026/10/09
- 時価
- 3220億円
- PER 予
- 14.64倍
- 2010年以降
- 赤字-77.64倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.34倍
- 2010年以降
- 0.19-3.08倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.29%
- ROE 予
- 15.96%
- ROA 予
- 8.15%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2022/11/14 9:50
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
重要な事項はありません。 - #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2022/11/14 9:50
該当事項はありません。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:百万円)2022/11/14 9:50
当第2四半期連結会計期間末の総資産は、増産の影響による受取手形、売掛金及び契約資産の増加があったものの前連結会計年度末に仕掛品として計上されておりました当社海外子会社向け建造船(約10,000百万円)が当期間に売船されたこともあって、前連結会計年度末に比べて2,762百万円減少し、120,959百万円となりました。前連結会計年度末(2022年3月31日) 当第2四半期連結会計期間末(2022年9月30日) 増減 総資産 123,721 120,959 △2,762 負債 86,548 72,930 △13,618 (内有利子負債) (14,391) (13,858) (△533) 純資産 37,173 48,029 10,856 自己資本比率 29.8% 39.5% 9.7ポイント
負債は、大型新造船4隻を含む8隻が当期中に竣工・引渡されたことによる契約負債の減少と工事損失引当金の減少により、前連結会計年度末に比べて13,618百万円と大幅に減少し、72,930百万円となりました。 - #4 資産の金額から直接控除している引当金の注記(連結)
- ※1 資産の金額から直接控除している貸倒引当金の額2022/11/14 9:50
前連結会計年度(2022年3月31日) 当第2四半期連結会計期間(2022年9月30日) 流動資産 52 百万円 61 百万円 投資その他の資産 27 百万円 32 百万円