有価証券報告書-第117期(平成27年4月1日-平成28年3月31日)
有報資料
当連結会計年度につきましては、熾烈化する競争に備え生産効率のさらなる改善や競争力強化のための合理化・省力化および作業環境改善等を目的として、3,282百万円の設備投資を実施いたしました。
セグメントの設備投資を示すと次のとおりであります。
① 新造船事業
当連結会計年度の設備投資額は、1,563百万円で、その主なものは合理化・省力化投資等であります。
② 修繕船事業
当連結会計年度の設備投資額は、979百万円で、その主なものは連結子会社における合理化・省力化投資等であります。
③ 機械事業
当連結会計年度の設備投資額は、379百万円で、その主なものは連結子会社における生産設備の拡充によるものであります。
④ 鉄構陸機事業
当連結会計年度の設備投資額は、21百万円で、その主なものは合理化・省力化投資等であります。
⑤ その他事業
当連結会計年度の設備投資額は、41百万円で、その主なものは合理化・省力化投資等であります。
⑥ 全社共通
当連結会計年度の設備投資額は、299百万円で、その主なものは情報ネットワーク設備等であります。
セグメントの設備投資を示すと次のとおりであります。
① 新造船事業
当連結会計年度の設備投資額は、1,563百万円で、その主なものは合理化・省力化投資等であります。
② 修繕船事業
当連結会計年度の設備投資額は、979百万円で、その主なものは連結子会社における合理化・省力化投資等であります。
③ 機械事業
当連結会計年度の設備投資額は、379百万円で、その主なものは連結子会社における生産設備の拡充によるものであります。
④ 鉄構陸機事業
当連結会計年度の設備投資額は、21百万円で、その主なものは合理化・省力化投資等であります。
⑤ その他事業
当連結会計年度の設備投資額は、41百万円で、その主なものは合理化・省力化投資等であります。
⑥ 全社共通
当連結会計年度の設備投資額は、299百万円で、その主なものは情報ネットワーク設備等であります。