日本車輌製造(7102)の売上高の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 197億300万
- 2011年6月30日 +1.99%
- 200億9500万
- 2012年6月30日 -38.43%
- 123億7300万
- 2013年6月30日 +109.73%
- 259億5000万
- 2014年6月30日 -32.32%
- 175億6200万
- 2015年6月30日 +57.34%
- 276億3200万
- 2016年6月30日 -2.42%
- 269億6400万
- 2017年6月30日 -19.17%
- 217億9500万
- 2018年6月30日 -21.74%
- 170億5600万
- 2019年6月30日 +27.95%
- 218億2400万
- 2020年6月30日 +14.14%
- 249億900万
- 2021年6月30日 -23.86%
- 189億6600万
- 2022年6月30日 +21.02%
- 229億5300万
- 2023年6月30日 -8.38%
- 210億2900万
- 2024年6月30日 +1.81%
- 214億900万
- 2025年6月30日 +8.49%
- 232億2700万
- 2026年6月30日 +1.84%
- 236億5400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自2022年4月1日 至2022年6月30日)2023/08/08 14:26
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (顧客との契約から生じる収益を分解した情報)2023/08/08 14:26
当社グループの事業は、鉄道車両事業、輸送用機器・鉄構事業、建設機械事業、エンジニアリング事業及びその他の事業により構成されております。当社グループでは、これらの事業を通じて得られる収益を売上高として表示しています。
報告セグメント別に分解した顧客との契約から認識した売上高は以下のとおりであります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間のわが国経済は、新型コロナウイルス感染症が5類感染症に移行したことで社会経済活動の正常化が進み、景気は緩やかな回復の動きが見られましたが、物価上昇や世界的な金融引き締め等による下振れリスクを注視する必要があり、依然として先行きが不透明な状況が続いております。2023/08/08 14:26
このような経営環境のもと、当第1四半期連結累計期間の当社グループの業績は、輸送用機器・鉄構事業の売上が増加した一方、鉄道車両事業、建設機械事業、エンジニアリング事業の売上が減少したことなどにより、売上高は前年同四半期比8.4%減少の21,029百万円となりました。利益面につきましては、輸送用機器・鉄構事業の利益が増加したことなどにより、営業利益は前年同四半期比8.2%増加の1,452百万円、経常利益は前年同四半期比9.9%増加の1,581百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期比15.5%増加の1,501百万円となりました。
セグメント別状況は以下のとおりであります。