7102 日本車輌製造

7102
2026/06/05
時価
474億円
PER 予
6.21倍
2010年以降
赤字-41.26倍
(2010-2026年)
PBR
0.57倍
2010年以降
0.3-2.62倍
(2010-2026年)
配当 予
1.55%
ROE 予
9.12%
ROA 予
4.92%
資料
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日本車輌製造(7102)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
919億3700万
2009年3月31日 -6.31%
861億4000万
2009年12月31日 -18.83%
699億2400万
2010年3月31日 +41%
985億9300万
2010年6月30日 -80.02%
197億300万
2010年9月30日 +139.2%
471億3000万
2010年12月31日 +46.8%
691億8600万
2011年3月31日 +37.08%
948億4200万
2011年6月30日 -78.81%
200億9500万
2011年9月30日 +92.36%
386億5400万
2011年12月31日 +55.74%
602億100万
2012年3月31日 +41.47%
851億6600万
2012年6月30日 -85.47%
123億7300万
2012年9月30日 +179.26%
345億5300万
2012年12月31日 +64.52%
568億4500万
2013年3月31日 +46.04%
830億1700万
2013年6月30日 -68.74%
259億5000万
2013年9月30日 +134.8%
609億3100万
2013年12月31日 +54.43%
940億9600万
2014年3月31日 +32.11%
1243億1000万
2014年6月30日 -85.87%
175億6200万
2014年9月30日 +143.42%
427億4900万
2014年12月31日 +59.2%
680億5800万
2015年3月31日 +41.49%
962億9800万
2015年6月30日 -71.31%
276億3200万
2015年9月30日 +93%
533億3000万
2015年12月31日 +54.21%
822億4200万
2016年3月31日 +34.97%
1110億600万
2016年6月30日 -75.71%
269億6400万
2016年9月30日 +88.88%
509億3000万
2016年12月31日 +47.49%
751億1700万
2017年3月31日 +34.58%
1010億9300万
2017年6月30日 -78.44%
217億9500万
2017年9月30日 +107.31%
451億8300万
2017年12月31日 +53.89%
695億3300万
2018年3月31日 +37.07%
953億1000万
2018年6月30日 -82.1%
170億5600万
2018年9月30日 +105.48%
350億4700万
2018年12月31日 +60.97%
564億1400万
2019年3月31日 +61.62%
911億7900万
2019年6月30日 -76.06%
218億2400万
2019年9月30日 +110.95%
460億3700万
2019年12月31日 +46.63%
675億600万
2020年3月31日 +40.19%
946億3400万
2020年6月30日 -73.68%
249億900万
2020年9月30日 +81.7%
452億5900万
2020年12月31日 +57.48%
712億7200万
2021年3月31日 +39.53%
994億4800万
2021年6月30日 -80.93%
189億6600万
2021年9月30日 +124.15%
425億1200万
2021年12月31日 +58.02%
671億7700万
2022年3月31日 +39.96%
940億2200万
2022年6月30日 -75.59%
229億5300万
2022年9月30日 +93.45%
444億200万
2022年12月31日 +51.88%
674億3800万
2023年3月31日 +45.27%
979億6900万
2023年6月30日 -78.54%
210億2900万
2023年9月30日 +98.69%
417億8200万
2023年12月31日 +41.06%
589億3700万
2024年3月31日 +49.41%
880億5800万
2024年6月30日 -75.69%
214億900万
2024年9月30日 +112.77%
455億5100万
2024年12月31日 +55.59%
708億7300万
2025年3月31日 +35.93%
963億4000万
2025年6月30日 -75.89%
232億2700万
2025年9月30日 +100.44%
465億5700万
2025年12月31日 +54.26%
718億2000万
2026年3月31日 +39.2%
999億7100万

個別

2008年3月31日
870億1300万
2009年3月31日 -4.74%
828億9200万
2010年3月31日 +16.17%
962億9500万
2011年3月31日 -3.66%
927億7200万
2012年3月31日 -11.11%
824億6500万
2013年3月31日 -4.01%
791億5500万
2014年3月31日 +38.09%
1093億500万
2015年3月31日 -18.39%
892億900万
2016年3月31日 +3.24%
920億9800万
2017年3月31日 -1.75%
904億8500万
2018年3月31日 -1.17%
894億2600万
2019年3月31日 -0.24%
892億1100万
2020年3月31日 +3.94%
927億2600万
2021年3月31日 +5.62%
979億3400万
2022年3月31日 -5.75%
923億300万
2023年3月31日 +4.85%
967億8400万
2024年3月31日 -10.52%
866億400万
2025年3月31日 +8.85%
942億6800万
2026年3月31日 +5.09%
990億6800万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(百万円)45,55196,340
税金等調整前中間(当期)純利益(百万円)3,3898,220
2025/06/27 13:51
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「鉄道車両事業」は、電車、気動車などの製造・販売を行っております。「建設機械事業」は、杭打機、全回転チュービング装置などの製造・販売を行っております。「輸送用機器・鉄構事業」は、貨車、タンクローリ、大型陸上車両(キャリヤ)などの製造・販売及び道路橋、鉄道橋などの製造・架設・販売を行っております。「エンジニアリング事業」は、鉄道事業者向け機械設備、家庭紙メーカー向け製造設備、営農プラントなどの製造・販売を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2025/06/27 13:51
#3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
要な非連結子会社の名称等
会社名
上海日車科技コンサルタンツ㈲
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等が、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2025/06/27 13:51
#4 主要な顧客ごとの情報
(単位:百万円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
東海旅客鉄道㈱29,078鉄道車両事業、輸送用機器・鉄構事業、エンジニアリング事業
2025/06/27 13:51
#5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報
当社グループの事業は、鉄道車両事業、建設機械事業、輸送用機器・鉄構事業、エンジニアリング事業及びその他の事業により構成されております。当社グループでは、これらの事業を通じて得られる収益を売上高として表示しています。
報告セグメント別に分解した顧客との契約から認識した売上高は以下のとおりであります。
2025/06/27 13:51
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高は、主に市場価格や製造原価に基づいております。2025/06/27 13:51
#7 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2025/06/27 13:51
#8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
ビジネスモデル変革の実現」
これにより、「連結売上高経常利益率5%の安定的確保」を経営指標として、売上高に対する利益を確保することを目指しております。
(3)経営環境及び対処すべき課題
2025/06/27 13:51
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当期の我が国経済は、企業収益の改善等により景気は緩やかな回復の動きが見られましたが、継続的な物価上昇や通商政策など米国の政策動向等による影響を注視する必要があり、依然として先行きが不透明な状況が続いております。
このような経営環境のもと、当連結会計年度の当社グループの業績は、鉄道車両事業、建設機械事業、輸送用機器・鉄構事業の売上が増加したことなどにより、売上高は前連結会計年度比9.4%増加の96,340百万円となりました。利益面につきましては、建設機械事業、輸送用機器・鉄構事業の利益が増加したことなどにより、営業利益は前連結会計年度比14.4%増加の6,935百万円、経常利益は前連結会計年度比15.7%増加の7,297百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は前連結会計年度比19.2%増加の6,416百万円となりました。
セグメント別の経営成績は以下のとおりです。
2025/06/27 13:51
#10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等が、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項
2025/06/27 13:51
#11 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(単位:百万円)
前事業年度当事業年度
売上高13,06221,550
・会計上の見積りの内容について財務諸表利用者の理解に資するその他の情報
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)①重要な収益の計上基準(一定期間にわたり充足される履行義務)」の内容と同一であります。
2025/06/27 13:51
#12 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(単位:百万円)
前連結会計年度当連結会計年度
売上高13,06221,550
・会計上の見積りの内容について連結財務諸表利用者の理解に資するその他の情報
(当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額の算出方法)
2025/06/27 13:51
#13 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
営業取引による取引高
売上高36,957百万円32,256百万円
仕入高2,6142,733
2025/06/27 13:51

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