営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 29億7800万
- 2014年9月30日 -34.39%
- 19億5400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額には、全社費用△548百万円、セグメント間取引消去5百万円および棚卸資産の調整額3百万円などが含まれております。なお、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2014/11/10 10:59
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメント等であり、車両検修設備、営農プラント、製紙関連設備などの製造・販売、不動産賃貸などを含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額には、全社費用△525百万円、棚卸資産の調整額△68百万円およびセグメント間取引消去11百万円などが含まれております。なお、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/11/10 10:59 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間のわが国経済は、消費税率引き上げに伴う駆け込み需要の反動により個人消費がやや弱含みながら、各種政策の効果などにより設備投資、雇用などが改善しています。2014/11/10 10:59
このような経営環境のもと、当第2四半期連結累計期間の当社グループの売上高は、鉄道車両の売上が減少したことなどから、前年同四半期比29.8%減少の427億49百万円となりました。利益面につきましては、営業利益は34.4%減少の19億54百万円、経常利益は32.8%減少の20億58百万円、四半期純利益は64.0%減少の11億29百万円となりました。
セグメント別状況は以下のとおりであります。